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ラベルプリンター

中国輸入向け商品は、サージカルテープっていうのかな、点滴用のテープみたいなものを貼って、ボールペンで商品番号を書いていたんだけど、これがけっこう手間。

サージカルテープなのは、手で切れる。剥がした時に残らない、字がかける。ということで重宝していたけど、ラベルプリンターにしてびっくり。

こいつはすごい。
いちおうAMAZONのラベル対応サイズにしたけど、どうもセラーセントラルではラベルプリンター用の一覧みたいなのが出力できないみたい。
けど、もしできるのなら紙の入れ替えが面倒なのでもう1台導入だろうな。

数秒で印字するだけでなく、(当たり前か)、手が汚れないのが大きい。
しかも、トナーいらずなので、たぶん壊れるまで使えそう。
今の熱転写というか、このあたりも進化したんだなぁとか思う。

バーコード導入は、商品番号を貼れない商品もあって、まだ導入していない。
けど、このあたりみっちりやってる人は相当効率がいいんだろうな。
マンパワーまかせだったので、取り組みが遅すぎだ。

powershell Expand-Archiveが認識されない

以下、自分用メモ

メルカリに関してだけど、オークタウンっぽいCSV+画像のZIPデータから自動出品処理をするのはすでに作ってあった。
当初は公開してもいいかとも思ったので、汎用性のある方式を採用。
ただし、自分向けだとダウンロードして解凍が面倒。
おそらくアカウントを量産した場合、ますます面倒なのは目に見えているので、ダウンロード解凍処理を含めて自動化に。
ただ、1PCがWIN8のため、

Expand-Archive : 用語 ‘Expand-Archive’ は、コマンドレット、関数、スクリプト フ
ァイル、または操作可能なプログラムの名前として認識されません。名前が正しく記述
されていることを確認し、パスが含まれている場合はそのパスが正しいことを確認して
から、再試行してください。

なるエラーが。

解決方法

Windows Power Shell 5.0(Windows Management Framework 5.0) をインストールする。
https://www.microsoft.com/en-us/download/details.aspx?id=50395
OSにあったファイルをダウンロード。

なんか、まったくインストールが始まらない。。
MSのバクらしい。
ネットをOFFにすること。

定形外値上がり

なんか、郵便局もあれこれだめだなぁと感じる。
引越しも控えているので、郵便局、ヤマトも東京で再度契約になるのだけど、ヤマトは料金引き継ぎでスムーズ。
郵便局は、料金再計算という話が上がっていて、最初はゆうパケは無理かもと言っていたけど、なんか逆転して値下して契約。どういうこっちゃ。
とは言っても、クリックポストの方が実際は安い。
あちらは、カード決済可能だし、安いしいいのだけど、システムがアホすぎて使う気にならない。もうちょっと改善しようとは思わないのだろうか。。
やっぱりこのラベルが問題で、ゆうパケを契約している会社は多いらしいけど、どうやら「1万個発送してもクリックポストより値下りませんよ」と言われてしまった。
1万個発送する会社さんは、きっとクリックポストの方が安いけど、ラベルのシステムがダメすぎてゆうパケ使うしかないんだろうとか思う。

本題の定形外だけど、6/1から3cm以下と以上で料金体系が2倍に。


3cm以下で500g以上とか情弱意外使う人がいない地雷だと思うけど、どんな使いみちがあるのだろうか。
ポストに入らないと再配達となって、なんども郵便局員さんが足を運ぶものは値上げというのはごもっともで、この部分は最初にそういう料金体系にしたヤマトさんはさすがだと思う。
DM便は、法人契約っぽいのしかないので、大量集荷とわりとよくできたシステムと相まって郵便局より利益という意味でもよくやっていると思う。

とにかく、郵便局はすっきりさせて欲しい。じゃないとシステムが複雑になりすぎる。。

バーコードリーダー導入はどうだろうか

基本一人で発送業務をしているけど、意外となんとかなっている。
10時に始めて3時くらいに終わるくらい。途中昼飯30分。
商品がスムーズにピッキングできれば、ストレスも少ない。
あれこれ改善アイデアが湧いていて、やりたいことがやまもり状態。
そして思いついたものの1つがバーコード管理。

なんとなく輸入向け商品にバーコードをつけると、なんか少しかっこよくみえる。
AMAZONにも出している商品には一律バーコードをつけてしまう計画を考えているけど、もっと突き詰めてこの際全商品導入はどうだろう。

メリット

・なんかかっこいい

・商品間違えがさらに減りそう。
AMAZONのバーコードの下に日本語の商品名が書かれている。長い名前だと前と後ろだけにカットされるけど、例えば商品名を「iPhone7 Plus用 ****** グレー」とかになっていれば、さらにミスが減りそう。(すでにほぼ発送間違えは無いけど、、)

・入庫作業とか棚卸しが激速になるかも。
AMAZONの納品が激速なのは、おそらくこのバーコードのおかげ。

大した量じゃないけど、1分で終わっている。
開発は必要になるけど、保管する箱にもバーコードをつければ、箱をピッとしてから、商品をピッピッピッとしてけば入庫完了。棚卸しも同じ要領でいけるのではないか。

デメリット

・ラベルを作って貼らないといけない。
ラベルプリンタとか駆使すれば多少ましなのと、中国倉庫にはそこそこまとまって入るので、日本でちまちま貼るよりは効率的。
ただ、全商品とかなると膨大な量だ。
あとは、中国で貼るとなると貼り間違えを考えると恐ろしい。。

・ラベルを貼るためにパッケージ化しないといけない。
パッケージ化するとかさばるものは、袋にぐちゃぐちゃに入れて管理したりしているので、これをパッケージしてかさばるのも考えもの。
その他、ラベルより小さなものなんかも、最低ラベルが貼れるサイズにしなくてはならない。
ラベルありと無しを混在させるのも、効率を考えると無駄だしどうしよう。

ひとまず、タオバオでは激安なので一台買ってから考えようと思う。

AMAZONいろいろ楽しくなってきた

FBAに納品したまま商品登録が完了していないものが数十個あるのだけど、AMAZON向けの写真がなかったりとかでなかなか進んでいない。
ノルマ10SKUで送料無料なので、簡単に達成してしまうけど、その後の処理が確率していないのが問題。
それでも進めたものがいくつかあって、勉強になっている。
プラットフォームが変わると、よく理解してあれこれ切り替えないといけない。

1.売っちゃいけないものがある。

なんか別になんてことない商品だけど、停止中になっていた。
どうも、AMAZONでは売ってはいけないものらしい。AMAZON内で検索してみたら、やっぱり同じような物が全部消えていた。前は確かにあったのにな。
よくわからんけど、返送も高そうだし破棄しようと思ったら、どうやら破棄10円。返送51円!?


返送代のほとんどをAMAZONが持ってくれてるようです。
なんだかすごいな。ほんとかな。
というわけで、1点だけだけど、返送依頼してみた。

2.スマホから出品してPCからFBA納品

これやるとエラーが起こるっぽい。停止中になる。
バーコードがあるものは、スマホでと思っていたけど、あまり良くないのかな?
商品編集から、何も変更無しで再度保存で復活した。

3.FBAで無くなった場合の補償がやばい

たまたまだけど、納品した商品が1つだけなかなか反映されない。
AMAZONに問い合わせたら、どうやら無くなってしまったらしい。
ちょうど1,200円で販売予定だったものが、補てん金額: 12000円とかいうメールが来た。
これ桁間違っただろう。AMAZONらしくないと思ったら、カテゴリごと補てん金額が決まっているらしい。
ホーム&キッチンは一律12,000円らしい。ラッキー。


ほんとに支払われてる。
この価格設定とかAMAZONは無くさない自信があるんだろうな。無くなったけど。

4.マルチチャンネルっていいのかも

ほとんどの商品がFBA手数料が329円になっている。
ということは、送料329円を超えるものは、全部AMAZONに送ってしまってマルチチャンネルの方がオトクなのかも。
在庫スペースも減らせるし。
これは要調査&要検討。

5.AMAZONが乗っかってきた。

乗っかってきたというより、おそらくAMAZONの在庫が切れてその後復活したのかも。
国内仕入れ商品だけど、十分利益が取れてAMAZONも取り扱ってないのを確認していたのに、ふと見てみると最安値はAMAZONだった。
これどうすりゃいいんだろう。しばらく放置のつもり。

そうそうにAMAZONを自動で回るようにして、メルカリ強化したい。

中国輸出入雑記

引っ越し(日にちはまだ未定)まで特にやることがないのだけど、微妙な日数なので家に帰らずそのまま日本にいる。
アルバイトさんが来てくれると、ほとんど手伝うことも無く、ほぼ午前中に発送処理が終わっている。
ただ、見ているといくつか気づくことがある。

1.そこそこ長くやっている人でも梱包が安定しない。

梱包が安定しないというのも変だけど、たまに無駄なことをしている。
アルバイトさんはアルバイトさんなので、購入したお客さんのことを考えるわけでもなく、梱包コストなんかも考えるわけでもなく、ただ無難に処理している。
悪いことをしているわけでもなく、むしろ真面目にやってくれている。
ただ、せっかく用意した梱包資材を使ったりしていなく、今更「え!」って思うことも多い。
あたらしい梱包資材は、コスト削減ではなく、梱包時間削減&購入者の満足度アップなもの。使って欲しい。。
というわけで、梱包中とか梱包後とかの写真を保存できるようにした。
今は輸出商品のみ。

2.なるべく簡単にしないといけない

本来であれば、「完了」ボタンを押すと次の商品が表示されるだけだったのだけど、今は輸出向けで、「確定重量」「箱情報」「袋情報」「その他梱包メモ」「梱包画像アップロード」「商品画像アップロード」「次へ」「前へ」が表示されている。
慣れている人は便利な半面、アルバイトさんには機能というかボタンが多すぎるみたい。
やはり減らさないといけない。
そういうわけで、新たに「設定」ボタンを作り、「設定」を押すと必要な時だけいろいろ表示されるようにした。

輸入向けは、「完了」「次へ」「前へ」「直接飛ぶセレクトボックス」「カテゴリSKIP」ボタン。まあ、けどこっちは最小限か。すべてのボタンはよく使うし。
ただ、ここに輸出と同じように梱包画像アップロード機能をつけたい。
きっとこれさえつけば、より初心者の方でもスムーズにできるようになるはず。

3.先読み機能が欲しい。

今処理している注文を表示中に、次のオーダーを先読みして、完了時にすぐ次が表示されたらいいなと思う。
今は実装していないけど、ほんの数秒がもったいない。
けど、これは大変だろうな。いい方法が思い浮かばない。

4.画像多すぎかも

あれこれ画像が増えてきていて、システムに登録されているものがタオバオの商品画像1個、商品画像8個、予備画像8個、AMAZON向け画像(白抜きなど)4個、中国側パッケージ画像4枚、日本側梱包画像4個の合計最大29枚も登録できるようになっている。
なんか数RMBの商品にこの画像数はやりすぎかもな。
梱包画像はスマホから2タップ(カメラ起動、OKで反映)のみなので、こういった簡単で便利になるものはどんどん採用していきたいと思っている。

全然関係ないけど写真はサービスエリアのガンダムショップ。
サービスエリアはたまにランチに。

輸入ver1.7 タオバオ買い付けの発注書機能

今回日本に来たサブイベント「卒園式」ミッションが無事終わった。
メインイベントの引っ越しまで、あれこれボトルネックの改善と新しい部分の構築を進めたいと思っている。

発注書機能

ボトルネックの1つ「欠品」については、コンテナ買ったり作ったりとかがいい感じなのか、最近買い付けと在庫への反映がスピードアップしている気がする。
更なる処理能力アップのために、ここらへんの機能追加。

まずは、買い付けだけど、ver1.3で追加した買い付けシステムがうまくいっているようで、ほぼすべてが発注済みになっている。
ここで、買い付けたものの在庫への反映がネックになっているので、届いたものをすぐに在庫に追加できるように発注書を作った。


Ajaxにて、ページ推移することなく、さくさく在庫の補充ができる仕様。
さらに、過去の検品時の問題や、その時の処理方法。日本側で見つかった問題、梱包するための情報などがすべて一覧表示できる。
例では過去何も問題が無いし、特に梱包情報も入っていないけど。

最終的に、これらをiPadあたりやスマホ対応してバイトさんが一件ずつみれるようにしたいと思う。

その他

スマホ管理画面から、直接カメラ起動、画像アップロードがかなりいい感じなので、今後それらも取り入れたい。(今テスト段階)
これができたら、パッケージ後の写真や、面倒なものはパッキングまでの過程をアップしておけば、熟練度の低いバイトさんでもあまりレクチャーすることなく実践投入できるようになりそうな予感。
サーバー容量がもっとあるなら、動画をアップしてしまっても良さそう。
youtubeなんかに入れるのもいいけど、商品はもちろん発送先とかの個人情報とか写り込んじゃいそうだしな。
サーバーの容量は年々増えるだろうし、近い将来動画で保存とかあたりまえになりそうだな。

AMAZON ver0.1 FBAラベルを無駄にしないやつ

AMAZONもverつけていこうと思う。
セラーセントラルだとFBAラベルは常に1番目から作られてしまう(と思う)ので、回避するシステムを組み込んだ。
軽く作ったので、メモ。
簡単に作ったし自分向けなので、汎用性は一切無い。
使い方としては、24面ラベルをシステムに保存して、使いたい部分以外はマスクして表示する感じ。

1,まずはセラーセントラルからFBAラベルを24枚分ダウンロード。

2.ラベルのPDFを保存。


システムは割愛。

3.印刷を押すとどの部分を使うかを選択。
チェックした部分から何枚とか行けるようにした。

この例は5番目から10個。

HTML部分(抜粋)

<h1>バーコード印刷:</h1>
<div class="box1">
<p>印刷したい箇所にチェックしてください。</p>
<p>チェックした箇所から自動チェック→
<select id="auto">
<?
for($i = 0; $i<=24; $i++){
print '<option>'.$i.'</option>';
}
?>
<select></p>
</div>
<form action="" method="post">
<table class="table1">
<tr>
<td><input type="checkbox" name="check[]" value="0" /></td>
<td><input type="checkbox" name="check[]" value="1" /></td>
<td><input type="checkbox" name="check[]" value="2" /></td>
</tr>
<tr>
<td><input type="checkbox" name="check[]" value="3" /></td>
<td><input type="checkbox" name="check[]" value="4" /></td>
<td><input type="checkbox" name="check[]" value="5" /></td>
</tr>
<tr>
<td><input type="checkbox" name="check[]" value="6" /></td>
<td><input type="checkbox" name="check[]" value="7" /></td>
<td><input type="checkbox" name="check[]" value="8" /></td>
</tr>
<tr>
<td><input type="checkbox" name="check[]" value="9" /></td>
<td><input type="checkbox" name="check[]" value="10" /></td>
<td><input type="checkbox" name="check[]" value="11" /></td>
</tr>
<tr>
<td><input type="checkbox" name="check[]" value="12" /></td>
<td><input type="checkbox" name="check[]" value="13" /></td>
<td><input type="checkbox" name="check[]" value="14" /></td>
</tr>
<tr>
<td><input type="checkbox" name="check[]" value="15" /></td>
<td><input type="checkbox" name="check[]" value="16" /></td>
<td><input type="checkbox" name="check[]" value="17" /></td>
</tr>
<tr>
<td><input type="checkbox" name="check[]" value="18" /></td>
<td><input type="checkbox" name="check[]" value="19" /></td>
<td><input type="checkbox" name="check[]" value="20" /></td>
</tr>
<tr>
<td><input type="checkbox" name="check[]" value="21" /></td>
<td><input type="checkbox" name="check[]" value="22" /></td>
<td><input type="checkbox" name="check[]" value="23" /></td>
</tr>
</table>
<input type="submit" value="  印刷  " name="goPrint" />
</form>

jQuery

$('#auto').change( function(){

	var num = parseInt( $(this).val() );
	var start = $('input[name="check[]"]').index( $('input[name="check[]"]:checked').eq(0)  );

	if( start == -1 ) start  = 0;
	var end = start + num;

	for (var i = start; i < end; i++) {
		$('input[name="check[]"]').eq(i).prop("checked",true);
	}

	// alert(start);
	return;

});

無駄が多そうだけど

4.PDF表示。
印刷を押した場合の動作


左上の記号は自社SKUなので、割愛
チェックした部分だけ表示される。
FPDFとFPDIにて実装。座標は決め打ち

PHP(抜粋)

require('fpdf/fpdf.php');
require('fpdf/fpdi.php');

$pdf=new FPDI('P', 'mm', 'A4');
// テンプレートをインポート
$pdf->setSourceFile('path/'.$asin.'.pdf');
$importPage = $pdf->importPage(1);

$pdf->addPage();
// テンプレートをページに適用
$pdf->useTemplate($importPage, 0, 0);

// $pdf->Rect(左, 上, 幅, 高さ, 'DF');
$pdf->SetFillColor(255, 255, 255);

$dx = 5;
$dy = 15;
$w = 66;
$h = 33.9;

for($i = 0; $i < 24; $i++){

	if( in_array($i, $_POST['check']) ){
		// スキップ(マスクしない)
		continue;
	}
	$x  = $dx + $w * ($i % 3);
	$y = $dy + $h * (floor($i / 3));
	$pdf->Rect($x, $y, $w, $h, 'F');


}

$pdf->Output('fba.pdf', 'I');

お手軽だ。
中国側で入荷時に一気に貼ってしまえば、無駄が少なそう。

AMAZON メルカリ増強中

本日から日本側スタッフが東京へ物件探しにでかけている。というか明日から探してくれるはず。
しばらく私とバイトさんで切り盛りしないとけなく、やりたいことを中断するつもりでいたけど、意外と時間がある。
というわけで、やりたかったこをあれこれ着手

AMAZON

10点からFBA納品の送料が無料になるので、ちょこちょこ納品しようと思っていた。結局なんかあれこれ増えてしまって3箱。ざっくり50+SKU。
1箱はドンキ仕入れ。(買い物に行った時にピコピコしたもの)
2箱は中国輸入の取り扱い商品。1箱で済む量なのにFSZとNRTへの納品になってしまって合計2箱。
今考える最終理想は、システムでAMAZONへ送ったほうが良いものをリストアップしそれが毎日10点以上になれば、ルーチンワークとなっていいかなと思う。
いつになるやら。
自分にとっては、納品に関して国内発送(特にヤマト)が大幅値引きされているのも強みと思ったけど、ここは送料無料になってみんな同じ土俵になってしまった。

その他、現在思いついているものは
・商品ラベルは固定なので、AMAZON取り扱い商品はAMAZON以外で販売分もラベル貼ってしまっていいのかなと思う。
メリットとしては、日本在庫からFBAに移す時にラベル貼りが必要ないのと、中国輸入商品にバーコードが付くのは少し高級感がでるかもといったところかな。
ラベル印刷のシステムは作り込まないといけないけど。(AMAZONのシステムではラベルが無駄になる。)
・AMAZONランキングを視点に商品ラインナップを増やすのもいいと思う。売れるものなら即納品すれば多少大きくてもいいかな。そうなると(大きいものは切り捨てていたので)ラインナップに幅が出るはず。

静岡駅から家までのドンキホーテで買ってきたものたち。国内せどりも楽しいかも。
ドンキ仕入れというか国内せどりと中国輸出を組み合わせるのも面白そうだけど、3年前からやっていればよかったな。

商品に直接ラベルを貼りたいので、はがせるラベルも購入。お急ぎ便。

メルカリ

力入れないと思っていたが、やっぱりあの販売力はすごい。
評価がすぐに溜まってしまうので、今2アカウント目に移行しようとしていたけど、3アカウント以上用意してぐるぐる回す方がいいかなと思っている。
最近始めて、もうすぐ評価1000に達してしまいそうでいろいろ怖い。
こちらは今のシステムにメルカリ機能をつけて運用しているけど、設計段階で複数アカウントを考えていなかった。
複数アカウント対応も面倒だなぁ。ただ1アカウントに付き簡単に10万+を出せるのは魅力だ。
ひとまずは、自動処理用のPCを追加購入。ここ1ヶ月で3台目だ。

購入したPC。
今現在、メルカリの自動出品と半自動削除はできている。やらなくてはならないことは、複数アカウント対応以外に
・自動住所取得
・自動発送連絡
あたりかなぁ。
購入時のTNXメッセージも自動にしないといけないな。
削除に関しても自動にしてもいいけど、自動化が進むにつれてそろそろシステムが正常に動いているかどうかを監視するシステムも構築しないといけない。
今でも十分怖い。。

AMAZONとメルカリどちらを優先して構築するか悩む。やっぱ先にAMAZONだろうな。
AMAZONももう1アカウント欲しいところ。

メモ:赤PCのシステムイメージは辞書みたいな黒い外付け3.5HDDに保存した。

輸入ver1.6 予備在庫機能

今までなんとなく実装していたけど、きちんと使えるように修正。
使いみちとしては、中国側で届いた商品が何か微妙に違うという場合に使用する。
不良品はもちろん返品するけど、商品自体には問題無いケース。
同じ店で買っているはずなのに、なんか一部変わっているとか良くある。実際はやめて欲しいところだけど、返品して別の店で買ってもどうせ同じ問題が起きる。

こんな感じでポップアップで予備在庫を中国にある在庫に移せる。
移すタイミングとしては、日本中国とも仕様変更前の在庫が無くなった時。
一時的に欠品になるけど、無視。

仕様変更前と後で画像を保存して切り替えられる仕様。
次にまた仕入れた場合、元に戻っていることも考えられるのでシステム側で新旧両方保持する感じ。
必要そうなら全画像一括切り替えボタンも付けたいところ。

日本、中国、輸送中すべて0の場合は、予備在庫の出番となるのでそれらをリスト表示。
今現状、そのような条件のものが14商品あった。
予備在庫に入っているものは約100商品。
せっかく取り扱った商品なので、なんとかムダにすること無くシステム+運用で活かしたい。