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ドローン買ってみた。

気になってしまって買ってしまった。

ひとまずのエントリーモデルということで、安めのやつ。
ただ、大きさが大きいほうが安定しそうなので、全長41cmにした。
バッテリー容量も大きめ。
撮影には使うつもりはないので、必要十分そうな500万画素。
リモコン&FPV対応。
思ったより軽い。ハカリがほしい。

VRゴーグルがついてるセットだったけど、ゴーグルは汎用品。

レンズがそれぞれ前後左右に調整できるので、もしかしたらいいかも!と思ったけど、ダメダメだった。
そもそもスマホの設置が面倒すぎる。逆に小米のゴーグルがいかによく出来ているか実感した。
ゴーグルつけて操縦してみたけど、狭いところだといろいろぶつかってダメだ。

室内での飛行のみだけど、最初わりとフラフラしていた。
小米のドローンは外でもピタッと静止していた気がしたけど。
センサーとか違うのかな?
微調整して静止するようになった。

このサイズでは、かなり大きめのバッテリーだと思う。
メーカー曰く25分可動ってなっているけど、もっと短い気もする。
それか楽しくて時間が経つのが速いのか。
外で飛ばしていいのかな?

ミリシタTwitterトレンド1位ニコ生

最近楽しみにしてたやつ。
なかなかに満足。つぎのイベントは走るか悩み中。
走るなら課金しないと行けなそう。。
twitter連動プレゼント企画は今後も増えそうな予感。というか、ミリシタがtwitterにハマりすぎなのか。。

小天才

子供の友達が忘れてったやつ。
なんか画面が綺麗だなぁと思ったら、AMOLEDだった。
4Gだし、制限とって筐体変えたら大人でも満足しそうなレベル。
音楽は「网易云音乐」が採用されていた。へー。

Macbookは中国で買ったほうがいいこともあるかも

Macbook Air 13がようやくモデルチェンジをしたようで、ちょっと考察。
昔は、macbook 12のデザインで13が出たら買おうと思っていたけど、12のファン無しの気楽さを考えると悩む。

一つじゃなくて2つ付いてるじゃん!(うらやましい)と言いたいところだけど。。
2018の発売直前にAir買ってしまった人はかわいそう。そのくらいの進化。

Macbook Air 2018個人的な考察

メリット

・液晶が13で広い。持ち運びも十分なサイズ。
・USB type-cが2口(これは大きい)
・速い。
・値段的には、macbook 12とほぼ同じ。

デメリット
・ファンがある。
・ちょっと重い。

メリットの速いについては、Geekbenchマルチコアのスコアで
MacBook Air (Late 2018) Intel Core i5-8210Y @ 1.6 GHz」:7408
MacBook (Mid 2017) Intel Core m3-7Y32 @ 1.2 GHz」:6654
となっていて、この差は体感できないレベルと思う。
むしろ超低電力+ファンレスのMacbook 12の方が頑張っている気もする。
ちなみに今使っている「MacBook (Early 2015) Intel Core M-5Y31 @ 1.1 GHz」のスコアは4436なので、1.5倍くらい早くなるということか。

価格

アップルストア@日本

日本で買うと、145,584円。税抜きだと134,800円。
ただし、SSDは128G。もうAppleなんだし128Gとかやめたらいいのに。

タオバオ@中国

9500元。約152,000円。高い。
昔に比べたらだいぶ安くなったけど。。

Macbook 12 2017

今使っている2015に比べ、CPUは1.5倍ほど早くなっている。あとはGPUの改善、SSDのスピードは約4倍。
見た目はまったく変わらない。イヤホンジャックのかわりにtype-cを付けたらいいのに。type-c接続のイヤホンとかすでにあるし、これから増えそう。
そもそもiPhoneとかだいぶ前にイヤホンジャック無くしたのにな。

アップルストア@日本

日本で買うと、154K。税抜きでも142K。

タオバオ@中国

6600元。約106K。安い!!!

考察

今まで自分のPCを中国で買うなんて考えてなかったけど、これはありかも。
アップルの場合基本定価販売なので、発売時は日本の方が安いものの、時間が経てば中国市場の価格の方が安くなっていくんだと思う。
1年間は中国のショップの方が補償もしっかりしてそう。
アップル製品は発売直後は日本。発売から時間がたったものは中国で買ったほうが良さそう。

スケボー買ってみた

ロングタイプのやつ。80cmなのでセミロング?

わりとオシャレ。

昔は普通にスケボーできたけど、今やろうとすると怖い。チクタクすら無理。
ちょっとした運動にいいかと思ったけど、コケたら1週間は動けなくなりそう。。
子供に教えたら、一応乗っかって進めるけど、こんなもんだっけな。

30W PD+QC3.0対応モバイルバッテリー買ってみた

前回から間もなくだけど、macbookの電源0状態でも使えるように30Wモバイルバッテリーを新調。

左:30Wモバイルバッテリー 右:18Wモバイルバッテリー
同じ10,000mAhだけど、少し小さく薄くなっていて、ほんの少し軽いきもする。(秤がないのでわからん。)
表面は金属だけど、サイド部分と裏面はプラスチックなので傷なんかはやや安心。

見にくいけど、5~20V Max 30Wとの表記。

手元のPD充電器で充電。 12.1V 2.44A ほぼ30W。
見たこと無い数値が出てきた。

Macbook純正30W充電器。 14.7V 2.1A 30Wちょいオーバー。
充電器のパワーがフルに出ている。
単純計算5V2Aの急速充電よりさらに3倍出ているってことか。

急速充電中は、充電も放電も緑のランプが点灯するのは少しうれしい。
これはもう満足。このサイズ(小容量)でこれを超える製品は当分現れないと思う。

Macbookの充電は家に据え置き状態で試してないので、今度追記予定。

バスケの試合

朝早すぎて行かなかったけど、もう対抗試合をやったみたい。

3 on 3形式を4人でやる形式。試合時間は10分。
結局4-1で負けてたけど、その1点を決めていた。(おめでとう)
小2レベルなのでお遊び程度だと思っていたら、動画を見る限りかなり本格的だった。
こんなことなら応援に行ってあげればよかった。次は行く。

JBL LINK 10買ってみた。

Google home miniの音質(の悪さ)が気になってしまって、ちょっと気になっていたJBL LINK 10を買ってみた。
1日買おうか考えたおかげで、入荷待ちになっていた白が在庫ありになっていた。
考えたというか、会社の備品なのでそれっぽい人に「買っていい?」的な連絡。

JLBにしては箱がややしっかりしている。
けど、捨てづらいのでやめてほしいぞ。
個人的にはAMAZONのフラストレーションフリーなパッケージみたいなのが好き。

買ったのはeイヤホン。
輸出用でよく使っていたのでログインしたらポイントが溜まっていた。ラッキー。
オリジナルカタログもあるし、いろいろ参考になる。

音質はまあ悪くない感じだけど、なんだろうCHARGEみたいにこの上部とかにパッシブラジエーターをくっつければよかったのにと思う。
ボタン押さないし。
マイクの穴もなんかダサい。黒なら目立たなかったとは思う。
とは言っても、miniとは比較にならないくらい音はいい。
CHARGE 2+は手元にないけど、あちらの方が音は良いんじゃないかと思う。

Google home miniと比べて専有面積はほぼ同じ。縦には長いけど。
WIFIの光るのはなんかかっこわるい。WIFI接続されているのはアタリマエくらいのスタンスでいいと思う。

良い点

音はきちんと出る。
バッテリー内蔵なので、ちょっと移動するとか気軽にできるのはいい。
しかも防水なのでなんとなく安心。
恐らく底値だと思うけど、mini買うならLINK 10の方がいろいろ良いと思う。
買う時気になっていたボイスマッチは、リリース時には非対応だったみたいだけど今はしっかり対応していた。家族とか複数人で使うならここ重要。

悪い点

音声認識の精度が悪い気がする。なんか一回目は無視されることが多い。
そして悪い点というか疑問な部分だけど、Google homeはスピーカーでもあるけど、家電コントロールなんかも考慮されているとおもう。
スピーカーと違って電源を入れるという概念がない。
このLINK 10はどうなんだろう。
常時ケーブル接続して使うつもりだけど、そんな使い方だとバッテリーは痛みそう。
しばらく放置した状態で「OK google 音楽再生」としたところ、だいぶ遅れて「Spotifyで再生します」が返ってきた。
まあ、しばらく使ってみないことにはわからんな。
もしかしたら普通にminiじゃないGoogle homeの方が良かったかも。

Kindle fire HD8買ってみた

AMAZONのセールで買っておいたやつだけど、なんとお値段4,980円。
iPadなんかと比べると1桁違うんじゃないかと思う。

まだほとんど使ってないけど、これはこれで良さそう。
特にタブレットが必要ない人にはw
アプリも制限されているので、子供(壊しそうだし)とかおばーちゃん(使わないかもしれないし)に渡すにはちょうど良いと思う。
ゲームはちょっと見たところ、ミリシタは無し、マインクラフトはあった。
スカイプなんかのメジャーどころは一応ある。

iPadなんかと違う点は、タブレットではあるけどPrime TVのようにアカウントの購入履歴とか閲覧履歴からオススメとかでてくるので、かなりプライベートよりになってしまいそう。
さらっと誰かに見せるとかいろいろヤバそう。
Prime TVもホーム画面とか恥ずかしいしな。

Google homeなんかでも思うけど、最低限のハードで残りはすべてフリーウェアとかネットを使うことで、こんな高機能なものをこんな低価格で提供できることがあらためてすごいことだと思う。

Google home mini vs Xiaomi bluetooth AI speaker

比較するようなレベルのものたちでは無いけど、たまたま手元にあったので聴き比べてみた。

大きさはだいぶ違うものの、音質的には大差ない。(どちらもダメダメ)
どちらも低音スカスカだけど、Google homeの方がまだ低音は出る。そのかわり全体的にこもった音。
Xiaomiの方の高音はクリアでなかなか良い。
まあどちらも音楽を最小音量でかけるか、ドラマとかアニメ用途にちょうど良いレベル。

クリスマス

手巻き寿司とケーキを手作りにして、ケンタッキーをしこたま買ってきた。(ところに参加した)

とても美味しい。ケーキもデカすぎだろと思ったけど、甘さ控えめとスポンジがふわふわで全部食べれた。
ただし、ケンタッキーは半分も食べれず。。
いろいろ感謝。

Amazfit Vergeウォッチフェイス作ってみた。その1

デフォルト入ってるのがクオリティも高く満足しているんだけど、どうしてもセカンドタイム(日本時間と中国時間)に対応したい。
話中のときに、待ち合わせ時間など日中同時に見れるのはPaceの時とても便利だった。
方法としては以前Paceで作ったように、短針を-30度回転(時差-1h)。
というわけで作ってみた。

https://amazfitwatchfaces.com/
こちらのサイトからベースとなるものをダウンロードして切り貼り。

必要なもの
・デジタル時計(日本時間用)
・アナログ時計(中国時間用)
・日付
・曜日
・バッテリー残量

あると嬉しいもの
・歩数計
・気温(外出たら寒!とか回避)

で、出来上がったもの。通常時。

Always on display時。

大満足!とまでいかないけど、許せるレベル。
wfzファイルの場合、バッテリーなどのパーツのデザインの選択が少なく、それらを使ってうまく配置しなくてはならない。
あとは中国語版はどうしても曜日表示が中国語になってしまう。

個人的なポイントは
・AMOLEDはかなりキレイなので、特に暗めのグレーを多用したい。暗めにすると、焼付き防止にもなるしバッテリーライフにも貢献する。
・針は、内側が開いてるものにすることで、下の情報が見やすい。
・基本真っ黒のシンプルにすると、どうしてもいいものが出来なかったので、無駄なもの(AM PM)などを背景に埋め込み
・時計のフォントは好きじゃないけど、そのままにしてしまった。

もし、興味ある人がいるかもしれないので、ファイルも置いておく。

勝手に編集してもらって構いません。(というか、ネットにあるものを勝手に編集してるし。。)
ただし、短針が-30℃されてるので、.zipに直して解凍→画像ファイル編集→zipに圧縮して.wfzに戻す必要あり。
今は満足なので、タイトルにその1にしたけどその2は無いかも。

モバイルバッテリー

なんと、lightningから充電可能なものがあったので買ってみた。
USB type-c(IN OUT), USB type-A(OUT), mini USB(IN), lighning(IN)に対応。
もちろんQC3.0対応。lightningは急速充電は対応しない。5V2Aまで。

同じ10,000mAhと比べてさらに小さくなっている。
急速充電時はインジケーターが緑になるのはちょっとうれしい。

しかし!
モバイルバッテリーを充電するのに、どうしても5V以上電圧が上がらない。
一度お店に相談して、交換してもらうことになった。
ネットで買うと、履歴も残るし、店にすぐ連絡とれるし、店行かなくていいし便利。

チャリ完成

ブレーキホースも届いて完成。
フレームとペダル、チェーン以外はすべてパーツ交換されている。
パーツは単品で買っていくと、だいたい純正より良い。(剛性が良かったり、精度が良かったり。)

次は買い替えだな。

スピーカー改造計画

まずはハンダゴテとか必要そうなものをいろいろ買ってきた。
いろいろ便利グッズが便利すぎる。

JBLのスピーカーユニットを注文。
見た目悪いけど、ひとまずつけてみた。
Charge 2+も試しに開けてみたら、コーンはまったく同じサイズだった。
左から、JBL Charge 2+、今回買ったスピーカーユニット、取り外したやつ。
白いところは、カドが干渉するのでひとまずの穴埋めと仮組み。
スピーカーユニット自体の音は、聴き比べた感じCharge 2+用とほぼ同じ。

特に大音量ではシャカシャカして聞き苦しかったのが、だいぶマシになった。
低音は多少出るように鳴ったけど、Chargeと比べてしまうと全然足りない。


完全密封されているはずなのに、パッシブラジエーターの動きが悪い。改善できるのだろうか?
ただ、いろいろわかったことと疑問になったことがある。

わかったこと。

・BoseとかJBLとかのスピーカーユニットはかなり売られている。取り外されて中古で売られているものも多い。
・JBL Charge 2+の音はやっぱすごい。中身もほぼ隙間なく限界まで活用されていた。(木製スピーカーはスカスカ)
・パッシブラジエーターの意味は相当あった。
・完全密封されないと、スカスカな音になる。
・意外とCharge 2+のスピーカーユニットは小さい(1.75インチ)。Boseのsoundlinkはもっと小さい(1.5インチ)。

疑問なところ

・アンプに相当する、基盤の方?はどのくらい差があるのだろう?
・パッシブラジエーターを変えたらさらに改善するのだろうか?
・Charge 2+で、スピーカーユニット自体の振動は少ないけど、パッシブラジエーターはかなり振動する。どういうことだろう。

Bose soundlink?

ちょっとタオバオで見つけた面白そうなもの。
よくあるパチモノではく、中身はホンモノ(になるもの)。

Soundlinkのスピーカーと、パッシブラジエーターがそのまま使えるケース。
純正スピーカーとパッシブラジエーターは簡単に手に入る。
アクリルケースは、完全密封は難しいだろうと思ったら、強化アクリル接着剤を使って密封するらしい。
これ使ったら、1000円くらいでBoseの音が再現出来てしまうんじゃないかな?
気になる。

JBL Pebbles mini bluetooth speaker

日本で(安いから)大人気?のPebblesのmini版。Bluetooth搭載。
サイズは少し小さくなっているけど、スピーカーユニット自体は少し大きくなってるっぽい??
今スピーカー持ってなかったら、これ買いたかったな。

Xiaomi 米粉SIMカードとマイク到着。

まずは。マイク。

動画にナレーションを入れようと思って購入。
3.5mmのジャックは、1ポートのみのノートPCだと使えない(音が出なくなるらしく)、USBタイプにした。
ナレーションはyoutubeとか向けではなく、本格的に動画マニュアル可していこうか考えている。
テストしてみた感じは、なかなか良い。
考えたら、bluetoothが正解だったかも。

Xiaomi 米粉カード

到着。
申込時に個人IDの登録が必要だったので、外国人には無理かも。

「20日以内にアクティベートしないと、番号は再利用されます。」とのこと。
プランは1元の方を選んだけど、基本料金5元、1日800Mまで1元。データ通信は使った日だけ請求。キャリアは、中国電信。
なかなか、良さそうなプランだけど、電信(China Telecom)はLTEが特殊なのでダメだ。
今使っているのは中国聯通(China Unicom)で、基本料金6元。1日1Gまで1元(使った日だけ)というプラン。これはお気に入り。
1ヶ月中国にいないと6元しか請求されない。

Amazfit Verge 3.0.11.1

トレーニング関係のアップデート。
トレーニング開始5分後に自動で計測開始、終了10分後に自動終了。

youtube

チャンネル登録が100人に!
あと10倍でノルマクリア。
先は長いなぁ。

Xiaomi AI Bluetoothスピーカー到着!

広州から深センなので注文翌日に到着。なかなかいい感じ!

JBL charge 2+と比べて全然小さい。
そのかわり低音はまったく無し。。
ボリュームはそこそこ出る。

こんなに小さい。
よくある超小型の振動スピーカーな感じ。ただし、アルミとか使ってない分、個人的にはこちらの方が好き。
充電はボリューム70%で4時間再生らしい。52gなので、腕時計1個分くらい。
旅行に持っていける。

BT接続のみならいらないけど、AI(小愛)を使うためにはまたアプリを入れる必要がある。
アプリ揃えて欲しいな。
iOS版は見つかってない。(まだ無いっぽい??)
Androidでも、ボイスアシストはAPPを立ち上げておかないと行けないみたい。(ちょっと残念。)
ボイスアシストも、起動するには呼びかけるのではなく、裏面のマイクボタンを押す必要がある。風呂場でボイスアシストは使えないな。
本体でボリュームを操作する場合、裏面のマイクボタンを押して、「ボリューム下げて(中国語)」という、一周回って無駄な操作が必要w。
あとは、振動スピーカーっぽい感じなので、机の上に置くとそこそこの振動が、、
けど、値段とクオリティーを考えると大満足。

追跡状況

Miのアプリでは、追跡トラッキングがうまく出来ていなかった。

到着してるのに、出庫で止まっている。

運送業者のページでは、トラッキングできてる。
ワンクリックで飛べるようになっているので、まあいいのかな。

米粉カード

一緒に入ってるかと思ったら入ってなかった。
よく見ると、事前に番号を選んだり、個人IDを入れる必要があった。

番号は選べる。4桁ゾロ目とかは無さそう。

50元分無料枠があるので、あまり使ってない端末にでも入れて使ってみようと思う。
1日800Mまで1元。3元のやつは無制限。基本料金無いのかな?

Xiaomi bluetoothスピーカー注文できた。

10時スタートだったけど、寝坊して12時に注文。

一応、支払いまで進めたけどそんなにたくさん作れたのだろうか?
タオバオで注文した方は、30名ほど到着しているみたいだけど、自分のはまだ未出荷。小米が発送されたらキャンセルする予定。
この米粉カードはいいのだろうか?ちょっと使ってみたい気もする。
ベースは電信っぽいのでS8は無理かな。

自転車

ほとんど完成したけど、やっぱ新しく買うのに比べて地味だな。
ブレーキケーブルだけまだ届いていない。

Amazfit Verge

なんか画面が赤!と思ったら、紅包(お年玉みたいなもの)だった。

インターネット更新

回線の更新に行ってみた。
値段据え置きで、100M→200Mになった。
SIMは3枚もらっているけど、深センとか広州以外でも月50Gまで使えるようになったらしい。これは大連事務所に1枚上げてもいいな。

子供用のスマートウォッチの展示。水の入った筒の中に入れられてる。。
そこまでしなくてもw

ふつうに、iPhone XS Maxとかも取り扱ってる。高い。