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JBL Charge 3買ってみた。

プライムデー。
4はコスパ悪すぎ。モノラルになっているのも、ちょっと残念。
というわけで、型落ちの3。

Charge 2+は深センに置いてきているので、比較はできないけど、なんか音悪くなっているきもする。
重さと大きさは、比べるまでもなく大きい。
せめてtype-cだったら良かったのにな。
Google homeが使える日本なら出番なし。

JBL CREATURE 3復活計画その2

前回、音がなるようにはなったけど、どうしても迫力が足りない。
おそらく低音がまったく出ていない。高音も微妙だけど。。。

というわけで、アンプモジュール?を買ってみた。
入力はDC6~12Vなので、ACからの12Vをスイッチ経由で取れる。
モノラル、最大出力18W。
チップはTDA2030A。

こんなはんだ付けが便利になりそうな、虫眼鏡台も用意。
この基板は、もとのCreature3のもの。
アンプのチップはSTA540SAというやつだった。

当初スピーカーの線に直接割り込ませて使うものかと思ったら、普通に(イヤホンジャックとかの)信号から取る方式だった。(普通そうだよな。。)
というわけで、Rの信号のみ取って結線。
また、ビニールテープ仕様。

もともと低音がスカスカで、点数つけるとしたら30点くらいだったのが、70点くらいまで良くなった。
ただ、Rからの信号しか取っていなく、気持ち悪い。-20点。

始めから12V2.1chのモジュールに、BTモジュールを接続する普通の方法にすればよかったかも。。

壊れたJBL Creature 3を復活させたい

壊れてずっと放置していたCreature3。
症状としては、何も音が出ない。何が壊れたのかすらわからない。LEDだけ光る。

だいぶ昔のもの。初代Creatureも使っていたけど、 初代の方がかわいいし音も良かった。

計画としては、筐体とスピーカーユニットだけ残して、残りは総取り替えのつもり。Bluetoothにも対応さえたい。

メイン基板はこんなのを買った。お値段500円くらい。安っw
ポイントはBluetooth5.0対応。2.1ch。
電圧は5V、micro USBも付いてるけど電力不足になるらしく推奨していない。

元のACアダプターは12Vなので、それを活かすため5Vに降圧してくれるDC-DCコンバータも用意。

これが実際に到着したもの。
もとの基板と比べてスカスカすぎて、いろいろ心配になる。

右の基板は、もとのJBLについてはI/O用の基板。
こいつをいかすために、スピーカーのLRに結線し、USBから電源を取って起動(動作確認)。
無事動作。というか起動音とかペアリング音がでかい。。(中華あるある)

純正のACアダプターを使いたいので、DC-DCコンバーターを取り付け。
I/O基板の電源(12V)とDC-DCコンバーターのIN側、DC-DCコンバーターのOUT側とオーディオモジュールの電源(5V)と接続。

ウーファーも接続して、そして電源ON。
I/O基板にあるLED(グリーンのやつ)がそのまま使えた。。これはうれしい誤算。
この部分どうしよかと考えていたけど、何もしなくて良かった。

ひとまずしばらく使って見るために、絶縁テープぐるぐる巻き仕様。
きっちりつけるとしても、接着剤+グルーガン仕様とかになりそうだけど。

蓋をしめて、ひとまず完成。
本当は赤丸部分に、スイッチ兼ボリュームを移植しようと思ったけど、どうしてもはずせない。
そういうわけで、オーディオモジュールは常時電源ONのMAXボリュームになっていて、電源供給でON/OFFさせようとしているけど、こんなんでいいのだろうか。

出来上がっての感想。

こんな簡単にBluetoothスピーカーができるとは。
今回は、筐体とスピーカーユニットを流用したけど、これも自分で揃えたら完全にオリジナルになるな。
Bluetoothは便利。
小さい問題はいいとして、一番の問題は、音が悪すぎる。。。
やはりアンプ?の性能なのか、それともアンプとユニットがマッチしていないのか。。
どうも低音が足りなく(高音もなんかちゃちい音な気がする)、小さいスピーカーで聞いているような感じ。
まったく迫力がない。
聞き苦しいのを我慢して、音量MAXでしばらく流してみたけどACアダプターはぜんぜん熱くならないからそもそも全然出力が出てないんだと思う。
ウーファー部分だけ12Vから電圧を取って、ボリュームを上げられないだろうか。
そのうち、なんとかしてみようと思う。

香港スペースムージアム行ってきた

目的はプラネタリウム。
香港での用事をすませ、チムシャーツイに。

途中、トロピカルマンゴーのリキッドがこぼれているかと思って、確認したら向かいの人がマンゴー持ってた。
再現度高いな。
他の電車ではLava flowがついてるかと思ったら、こちらは前のこどもがチュッパチャップスを咥えていた。

旺角付近の通路。
旺角東から旺角までひたすら頭にスカーフを巻いた女性たちが。。
あとで教えてもらったけど、この人達は外国人メイドさんで、土日は休みなのでこうやって友達同士で遊んでいる?らしい。(部屋にいられないとか、友達と合うためとか理由はよくわからん。)
インドネシアとフィリピンが多いらしいけど、インドネシアはスカーフ巻くのかな。

プラネタリウム着。5時のやつは満席。
1時間待ちになったので、スタバへ。
後ろの席はすでに埋まっていて、前の方の席。大人24HKD、子供12HKD。安い。

この日は雨が降ったり降らなかったり。
濡れていてベンチはすべて使えず。

急いでいたので、選ぶこと無く時間で決めてしまったけど、3Dのやつだった。
内容も面白くない。

こういうのが見たかったのに。。。
初めて撮影に成功したブラックホール。

なんかキレイ。

最近は香港用のSIMを用意していなく、必要だったらWIFI探すみたいなことをしていたけど、最近なんか使える。
使用履歴を見ると、「香港データローミング 10元」なる項目が。。
これ、どのくらい使えるのだろう。。1日無制限ってことはないだろうけど、10元なら今の頻度とかSIM入れ替えの手間とか考えるとぜんぜん使える。

スピーカー改造計画リターン

JBL Charge2+が入院するかもしれないので、壊れてしまったJBL Creature 3の復活計画を考える。おそらく10年くらい使った(かな??)

ひとまず、どんなもんか確認。
中身(スピーカー以外)をすべて取り替えて、ついでにBluetooth対応したらいいんじゃないかな。とか妄想。

もとの端子を活かしながらメインボード入れ替えを検討中。結線のため、まずはテスターを買った。

JBL CHARGE 2+のUSBが調子悪い

だいぶ愛用しているけど、なんか時々micro USBの接触不良が起きているみたい。

うーむ。気に入っているのにな。。。
タオバオで修理の店に聞いたら80元とのこと。まあ、直したいけど数日いなくなるのも悲しいので、華強北へ。

4時くらいだけど、今日は人少ないな。
スピーカー系のお店どこも、「どこで買った?日本?買った店で直しな。うちは修理やってないよ。」だった。
行きつけのスマホ修理屋さんに行くも「できないよ」とのこと。
まあ部品揃えてないからやりたくないんだろうな。
そして、ノートPCの修理屋さんに行くも「できないよ」。一人の人が「おれ、やってみていいよ」と行っていたけど、ラオバンが「この人常連だから自信無いのはやっちゃダメ」と言っていた。
だいぶ昔に、一回だけ使ったことあるお店だけどよく覚えてるもんだ。

運送会社に日本へ10元くらいで送れないかいくつか聞いたけど、見つからなかった。
台湾は1kg9元という看板があって、聞いてみると実際にその値段で送れるらしい。もはや国内だ。
Aliexpressの子を誘っていろいろ聞き出したい気もするけど、ちょっと面倒だな。

なかなか雰囲気がいいバーがあった。メキシコ料理。
あとは、電子タバコ系のショップも探したけど、こちらも見つからず。
ネットも見たけど、「電子タバコのお店は無いよ。アリババで買いな」という書き込みが多数。

看板だけ見つけたので電話をするも、出ない。もう無いのかな。

うーむ。悩む。
USB部分の基盤だけ取り外してみた。 この基盤までは簡単にはずせる。
調子悪いのは、赤矢印のパーツ。
部品は売ってるので、自分でやってみたい気もするけどハンダが細かすぎて失敗したら面倒なことになりそうだなぁ。
もしくはmicro USBはこの際見捨てて、使わないUSB-Aポートの配線を切って青線のように配線し、こいつから充電するのはどうだろう。この機種はUSBの接触不良は多いみたいだし、直しても再発しそう。
というわけで、USB-Aケーブルとテスターを注文してみた。
この際、バッテリーも必要ないから(繋ぎっぱなし)、ダウンコンバーター(5V→3.7V?)を噛ませて、USB-Aから直にバッテリー部分に配線したら使えないかな。それならハンダも楽そうだしバッテリーのヘタリとかも気にしなくて良くなる。

KZ ZSTイヤホン買ってみた。

今使っているスマホのイヤホンジャックが壊れてしまったようで、BT接続のイヤホンを買ってみた。
AMAZONなどで、破格で売られている中華イヤホン。

イヤホンと、ケーブルは別売になってるみたい。
わりとおしゃれなパッケージ。

リケーブル可能。マニアックな人達は上位のケーブルとかに変えたりするんだろうけど、自分的には線が調子悪くなっても交換ができるので、ありがたい。
BOSEのQC25はかれこれ3回くらい線を変えている。

音質とか

他に比較するイヤホンが無いけど、音自体はQC25より解像度があると思う。
通常の円形のドライバー以外に、高音用ドライバーが入っているらしく今まで聞こえなかった音まできちんと出ている気がする。

なんともかっこいい。
かなり大きめだけど、つけ心地も悪くなくて、長時間でもいけそう。
Bluetoothユニット側だけど、電源ONなどのアナウンスがよく聞く中華の声(英語だけど)のボリュームが下げられていた。いままでが大きすぎ。

Google home買ってみた。

JBLのLINK10を使っていたけど、気になってしまって今更だけど買ってしまった。

LINK10はバッテリー内蔵だけど、一度も動かしたことが無くメリットが活かせてない。

音については
・Google homeはこもった音、低音はそこそこ出てる。
・Link10は、クリアな音。低音は出ない。
JBL Chargeシリーズがだいぶいい音なので、LINK10も同じ仕組みだったら良かったのに。。
自分の聞いてる音楽については、Google homeの方があっているので、そのまま採用決定。

JBL LINK 10買ってみた。

Google home miniの音質(の悪さ)が気になってしまって、ちょっと気になっていたJBL LINK 10を買ってみた。
1日買おうか考えたおかげで、入荷待ちになっていた白が在庫ありになっていた。
考えたというか、会社の備品なのでそれっぽい人に「買っていい?」的な連絡。

JLBにしては箱がややしっかりしている。
けど、捨てづらいのでやめてほしいぞ。
個人的にはAMAZONのフラストレーションフリーなパッケージみたいなのが好き。

買ったのはeイヤホン。
輸出用でよく使っていたのでログインしたらポイントが溜まっていた。ラッキー。
オリジナルカタログもあるし、いろいろ参考になる。

音質はまあ悪くない感じだけど、なんだろうCHARGEみたいにこの上部とかにパッシブラジエーターをくっつければよかったのにと思う。
ボタン押さないし。
マイクの穴もなんかダサい。黒なら目立たなかったとは思う。
とは言っても、miniとは比較にならないくらい音はいい。
CHARGE 2+は手元にないけど、あちらの方が音は良いんじゃないかと思う。

Google home miniと比べて専有面積はほぼ同じ。縦には長いけど。
WIFIの光るのはなんかかっこわるい。WIFI接続されているのはアタリマエくらいのスタンスでいいと思う。

良い点

音はきちんと出る。
バッテリー内蔵なので、ちょっと移動するとか気軽にできるのはいい。
しかも防水なのでなんとなく安心。
恐らく底値だと思うけど、mini買うならLINK 10の方がいろいろ良いと思う。
買う時気になっていたボイスマッチは、リリース時には非対応だったみたいだけど今はしっかり対応していた。家族とか複数人で使うならここ重要。

悪い点

音声認識の精度が悪い気がする。なんか一回目は無視されることが多い。
そして悪い点というか疑問な部分だけど、Google homeはスピーカーでもあるけど、家電コントロールなんかも考慮されているとおもう。
スピーカーと違って電源を入れるという概念がない。
このLINK 10はどうなんだろう。
常時ケーブル接続して使うつもりだけど、そんな使い方だとバッテリーは痛みそう。
しばらく放置した状態で「OK google 音楽再生」としたところ、だいぶ遅れて「Spotifyで再生します」が返ってきた。
まあ、しばらく使ってみないことにはわからんな。
もしかしたら普通にminiじゃないGoogle homeの方が良かったかも。

Amazon echoのスピーカーに交換してみた。

深センに戻ったら、注文していたAmazon echo用のスピーカーと、なんの機種かわからんパッシブラジエーターが届いていた。

説明を見る限りピッタリサイズ。
さっそく取り付け。

何度も交換できるように、コネクターを噛ませてみる。

完全密封のために、シリコンも用意したけど、スピーカーにスポンジっぽいのがついているのでなくても密封されていた。

完成。ホントピッタリサイズ。
なんか少しカッコいい。
ただし、またまた高音寄りになってしまった。

Amazon echoには高音用と低音用のスピーカーが1つづつついているらしく、今回買ったのは高音用だったのかも。
店の説明は、8Ω10Wだったけど、もともとの4Ω5Wと音量などまったく変わらない。体感音量大きくなった気もする。

パッシブラジエーター交換

後ろから押し込むだけで、もとのパッシブラジエーターはあっさり外れた。
それでもたぶん密封はされていたと思うので、加工精度がそこそこ高いんだろうと思う。

仮組み。テープべたべた仕様。
なんか、若干良い気もするけど、なんだろ。これはアンプ側の性能が悪いんだなきっと。
JBLからスピーカーのコード延長して試してみたいけど、面倒だ。

結論

JBL含め、メーカーはしっかり作っているようだ。(アタリマエ)
ということがわかって、良かった。
youtubeなんかでは、基盤買ってきてアンプ部分も交換してたりする動画があったけど、電源ボタンとかかっこ悪いしそこまでするつもりも無い。ので、スピーカーいじりは当分終了。

双12

またひどいことになっている。おそらく双12(12/12)の影響。

ミリシタ

Pretty dreamer実装後、かなりあっさりDreamingが実装された。
歌い分け対応の本気仕様。
もしかしたら12日にやったニコ生で、発表があったんだと思う。
見れてないので、次の機内用にDL済み。

個人的には、こんな配置がDreamingのイメージ。

スピーカー改造計画

まずはハンダゴテとか必要そうなものをいろいろ買ってきた。
いろいろ便利グッズが便利すぎる。

JBLのスピーカーユニットを注文。
見た目悪いけど、ひとまずつけてみた。
Charge 2+も試しに開けてみたら、コーンはまったく同じサイズだった。
左から、JBL Charge 2+、今回買ったスピーカーユニット、取り外したやつ。
白いところは、カドが干渉するのでひとまずの穴埋めと仮組み。
スピーカーユニット自体の音は、聴き比べた感じCharge 2+用とほぼ同じ。

特に大音量ではシャカシャカして聞き苦しかったのが、だいぶマシになった。
低音は多少出るように鳴ったけど、Chargeと比べてしまうと全然足りない。


完全密封されているはずなのに、パッシブラジエーターの動きが悪い。改善できるのだろうか?
ただ、いろいろわかったことと疑問になったことがある。

わかったこと。

・BoseとかJBLとかのスピーカーユニットはかなり売られている。取り外されて中古で売られているものも多い。
・JBL Charge 2+の音はやっぱすごい。中身もほぼ隙間なく限界まで活用されていた。(木製スピーカーはスカスカ)
・パッシブラジエーターの意味は相当あった。
・完全密封されないと、スカスカな音になる。
・意外とCharge 2+のスピーカーユニットは小さい(1.75インチ)。Boseのsoundlinkはもっと小さい(1.5インチ)。

疑問なところ

・アンプに相当する、基盤の方?はどのくらい差があるのだろう?
・パッシブラジエーターを変えたらさらに改善するのだろうか?
・Charge 2+で、スピーカーユニット自体の振動は少ないけど、パッシブラジエーターはかなり振動する。どういうことだろう。

Bose soundlink?

ちょっとタオバオで見つけた面白そうなもの。
よくあるパチモノではく、中身はホンモノ(になるもの)。

Soundlinkのスピーカーと、パッシブラジエーターがそのまま使えるケース。
純正スピーカーとパッシブラジエーターは簡単に手に入る。
アクリルケースは、完全密封は難しいだろうと思ったら、強化アクリル接着剤を使って密封するらしい。
これ使ったら、1000円くらいでBoseの音が再現出来てしまうんじゃないかな?
気になる。

JBL Pebbles mini bluetooth speaker

日本で(安いから)大人気?のPebblesのmini版。Bluetooth搭載。
サイズは少し小さくなっているけど、スピーカーユニット自体は少し大きくなってるっぽい??
今スピーカー持ってなかったら、これ買いたかったな。