Amazfit Vergeウォッチフェイス作ってみた。その1

デフォルト入ってるのがクオリティも高く満足しているんだけど、どうしてもセカンドタイム(日本時間と中国時間)に対応したい。
話中のときに、待ち合わせ時間など日中同時に見れるのはPaceの時とても便利だった。
方法としては以前Paceで作ったように、短針を-30度回転(時差-1h)。
というわけで作ってみた。

https://amazfitwatchfaces.com/
こちらのサイトからベースとなるものをダウンロードして切り貼り。

必要なもの
・デジタル時計(日本時間用)
・アナログ時計(中国時間用)
・日付
・曜日
・バッテリー残量

あると嬉しいもの
・歩数計
・気温(外出たら寒!とか回避)

で、出来上がったもの。通常時。

Always on display時。

大満足!とまでいかないけど、許せるレベル。
wfzファイルの場合、バッテリーなどのパーツのデザインの選択が少なく、それらを使ってうまく配置しなくてはならない。
あとは中国語版はどうしても曜日表示が中国語になってしまう。

個人的なポイントは
・AMOLEDはかなりキレイなので、特に暗めのグレーを多用したい。暗めにすると、焼付き防止にもなるしバッテリーライフにも貢献する。
・針は、内側が開いてるものにすることで、下の情報が見やすい。
・基本真っ黒のシンプルにすると、どうしてもいいものが出来なかったので、無駄なもの(AM PM)などを背景に埋め込み
・時計のフォントは好きじゃないけど、そのままにしてしまった。

もし、興味ある人がいるかもしれないので、ファイルも置いておく。

勝手に編集してもらって構いません。(というか、ネットにあるものを勝手に編集してるし。。)
ただし、短針が-30℃されてるので、.zipに直して解凍→画像ファイル編集→zipに圧縮して.wfzに戻す必要あり。
今は満足なので、タイトルにその1にしたけどその2は無いかも。

モバイルバッテリー

なんと、lightningから充電可能なものがあったので買ってみた。
USB type-c(IN OUT), USB type-A(OUT), mini USB(IN), lighning(IN)に対応。
もちろんQC3.0対応。lightningは急速充電は対応しない。5V2Aまで。

同じ10,000mAhと比べてさらに小さくなっている。
急速充電時はインジケーターが緑になるのはちょっとうれしい。

しかし!
モバイルバッテリーを充電するのに、どうしても5V以上電圧が上がらない。
一度お店に相談して、交換してもらうことになった。
ネットで買うと、履歴も残るし、店にすぐ連絡とれるし、店行かなくていいし便利。

チャリ完成

ブレーキホースも届いて完成。
フレームとペダル、チェーン以外はすべてパーツ交換されている。
パーツは単品で買っていくと、だいたい純正より良い。(剛性が良かったり、精度が良かったり。)

次は買い替えだな。

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