月別アーカイブ: 2019年3月

glo買ってみた。すごくいい。

免税店の価格でgloが一番安かったので、試してみたいなと。
iQOSはほとんど値引きされてないし、持ってる人がいるので興味なし。
ググると今月末までキャンペーンで、なんと!電子タバコ下取りで980円キャンペーンやってるらしい。
電子タバコはVape含めなんでもいいらしい。
プルームテック互換機(総額500円しないと思う)を持って自由が丘店に行ってみた。

裏側?はおしゃれになったもんだなぁ。
スタバXネイバーフッドのお店が気になったけど、妹の子供を連れてきたのでスルー。

ほんとに買えた!
というか、お店で買ったあとにレジの後ろに試用できるgloが置いてあった><
3種類試してきたけど、十分良かったので買って満足。

左からglo本体。リッチタバコ、ブライトタバコ、メビウス。。
リッチタバコは強すぎるけど、ブライトタバコはピーク時はいいけど、後半まったく味がしない。。

手元にあったもの。
左からglo、プルームテック、eleaf elven、renova zero、justfog C601。
まあでかいけど、しっくりくるサイズ。

コンビニではminiなるものが販売されている。サイズはほとんどかわらないみたい。

Ploom Sの免税価格が気になるけど、普通のタバコはやめてgloにすることにした。

eleaf elven買ってみた

気になってしまって購入。
ヤフーショッピングなのですぐ到着した。
pod systemのオートパフ。

軽い!
持ちやすさとかもちょうどいい。
吸口に厚みがあってやや吸いにくい。気にならないけど。
味もzeroに比べたら薄味だけど、tribecaはこっちならまだ吸える。VCTもバニラ感が抑えられてタバコ感がかなり出ている。いい感じ!
PODが2つ付属しているけど、ひとつはややスカスカ。
ゆっくり吸うとオートパフが反応しない。

vaparosso renova zeroとの比較。
zeroはスキンシール貼ってみた。
長いけど、サイズ感はelvenの方が小さく感じるし、何より軽い。
味も薄味だけど、雑味があって本来リキッドメーカーが想定している味に近いんじゃないかと思う。
ニコフィーダーとして考えるとelvenの方がいいな。
pod代もzeroの半分近い。

フリマ

妹が用賀のフリマに参加して、「午前中にかなり売れたよ!」と行っていたので、午後から出陣。

不用品をかき集めて、タクったところ渋滞。。。
人いないし、何も売れない。。
いかなきゃよかった。

Amazfit Vergeのベルトと充電器買ってみた

どちらもAliexpress。
今回はかなり時間がかかった。注文してからほぼ1ヶ月。
URで始まってCNで終わる配送はかなり時間がかかるのかも。

ベルトはこんなお値段。送料込みの日本円。
なぜここまで安売りするw。
1,000円くらいでも十分安いのに。

こちらも同じ。
2,000円でもいいと思うのに。
どちらもタオバオより安いんじゃないだろうか。

ベルトはかなりちゃちい。いらない。
24時間つけているので、劣化してきてるけど今のところ純正は販売されていない。そろそろ売ってくれていいと思うけどな。

充電用のホルダーは、純正よりよい。
純正は、裏面からケーブルが出ていてカバンに放り込んだりすると断線しそう。
こちらは横向きに出ているので、耐久性がありそう。
日本と中国に置いておけば持ち運ばなくて良い。

Vaporesso renova zero買ってみた。

中国にて注文しておいたやつ。
Pod Systemの中で、かなり評価が高い。

なんか、サイズのわりにずっしり来る。
justfog C601が軽量だったからだろう。

リキッドチャージの弁がついているのは、チャージがかなり簡単。
液漏れもしにくそう。
ただし、ユニコーンボトルに入れ替える必要もあるので、一長一短。

かなり出ている。
C601もかなり出るけど、それとは違ってみなさん書いているようにクリア。雑味が無い。
ぴったりハマるリキッドならいいけど、これはこれでリキッド選びそう。
TRIBECAを入れてみたけど、甘すぎて厳しい。もはやタバコ感は感じられない。
というか、同じリキッドなのに、体調なのか飲み物とかとの相性なのか味がだいぶ変わる。なぜだろう。

良い点

C601との比較。
オートパフは快適。このサイズだとオートパフは必須じゃないかと思う。
パチパチやジュルジュルもぜんぜん無く、「スー」と吸えて心地が良い。
PODもこちらのほうがリキッド見やすいし、咥えやすいし、清潔感もあって良い。POD代が高めだけど。
一度も試してないけど、ドライヒット防止回路が入っているらしく、それも安心。

悪い部分

やや重いと感じる。昔の超合金の質感。あとは傷が付きやすそう。
予想外の不便なところが、リキッドの取り出しが不可能なこと。お試しでリキッド入れたりはやれないなこれ。

結論

ZEROは個人的にはベストマッチでは無いなと感じた。
そこそこの味と水蒸気しか出ない20g台のくわえタバコOKなスティックタイプが自分にあってるのでは無いかと思う。
Eleaf elvenが良さそうだけど、出たばかりでPODとか充実するかわからないし、zeroを使いつつ様子見にしようと思う。

追記

Reaper blend入れてみたけど、濃くて吸えない。
微妙なスピッドバックもあって、なんか気持ちよくない。
さらには、雑味が無いおかげで味がだいぶ変わってしまう。
これはリキッドを選ぶだろうし、リキッドが本来出したい味とも変わってしまうのであまり良いとは思えない。

JL736 香港-成田便

ひさびさのJAL
10:40発なので朝早く出発

6:30に出たけど、早すぎた。次は7時で十分。

羅湖。ガラガラ。
早朝でガラガラなのか、香港入国後に中国人、香港人と同じルートになった。
荷物はいつもノーチェックだけど、こちらだと抜き打ちでチェックしているみたい。

前にSさんが遊びに来たとき、ネットでA43の終バス時間が10時代とかいう情報が多くて再確認。
終バスは24:00だった。

預け入れは無しだけど、オンラインチェックインができず並ぶ。
ほぼ並ぶ必要無かったけど。

香港空港。
ラウンジに生ビールがあった。前からあったのかな。

機内へ。

非常口席。
JALさんいつも良くしてくれて感謝。

気になっていたボヘミアンラプソディ。
中盤グダグダだ。けど、良かった。

到着免税店があるらしいので、タバコをかわずに来てしまった。
お目当てのPloom techだけ置いてない。。
うろうろしたら、第2の到着と第3の到着はかなり近く、免税店は行き来できた。
ラインナップは同じだけど。
第3使っても第2から出ることはできるけど、手荷物が受け取れればJAL ABCに行けるのになぁ。使いみちなさそう。

値段は、出発時の免税店と同じで、iQOS 4300、glo 2900だった。
glo気になるな。まだ免税店で取り扱いのないPloom Sの免税価格も気になる。

中国語版Amazfit Vergeを英語にする方法

何気なく、xdaフォーラム見ていたら見つけた。自分向けメモ。
ファームウェアの書き換えなしで安全。
Pace、Stratosでも可能。
ただし、Vergeの場合設定画面がエラーで落ちる。事前に設定をすませておけば問題なし。

http://en.miui.com/forum.php?mod=viewthread&tid=440615

手順はこちらの通り。
・driverをDLしてインストール
・コマンドプロンプトを管理者モードで起動
・コマンド入力して再起動

こんな感じでコマンドプロンプトを起動。

入力するコマンドはこれ

adb shell
setprop persist.sys.language en
setprop persist.sys.country US
reboot

入力するとこんな感じ。

一部のアプリ以外はほぼ英語表示になっている。

Commonを選ぶと落ちてしまう。
最初に設定しておけば、設定は引き継いでくれる。

待ち受け時の、曜日は中国語。まあいいけど。

戻し方

adb shell
setprop persist.sys.language zh
setprop persist.sys.country CN
reboot

で戻せる。
ja JPも試したけど、日本語はさすがに表示されなかった。

プルームテック+ニコリキの濃度考察とか

※何か決定的な間違い等がある場合があり。自己責任で。

今プルームテック、Vapeともに3mgを入れて運用しているけど、プルームテックは味がほんの少ししか出ていない。キックも無く満足度低め。
アメリカでは、リキッド式のJUULがシェア7割となっていて、タオバオでも本体リキッドともに売られている。

JUULの説明では、PODの中のニコチン濃度が30mgと50mgの2種類があるらしい。そんなに濃いのか。。
アメリカで販売されているということは、(タバコに比べ)安全性は高いと思うけどかなりの高濃度。

タオバオでも、JUUL用に30mgと50mgが売られている。
実際に、refillをしている動画や、refill用のリキッドを見ると、45mg/mlあたりが多い。

1PODで、タバコ1箱分らしい。プルームテックのカートリッジ1本と同じ感じ。

プルームテックと同じ仕組みなので、ニコチン量の計算

軽い方の30mgを基準に考えて、1日1POD使用(タバコ1箱相当)で、0.7mlX30mg=21mg。(JUULは1POD0.7ml)
プルームテックの互換アトマイザーの容量を1mlとして、濃度約21mg/mlでちょうどいい計算。
JUULの重い方(50mg/ml)換算だと、35mg/ml。
かなり高濃度だ。
単純計算だと、アメリカはここまでOKな範囲と言っていると考えられる。(厳密には、VAPEの性能によって、吸収量が違うだろうけど。)

ここから、逆残して、もともとタバコ1箱/日で吸ってた人が半分に減った場合、VAPE側で半分のおよそ10.5~17.5mgくらい摂取しても大丈夫ということになる。
1日1ml消費で、10.5~17.5mg/ml。
1日2ml消費で、5.25~8.75mg/ml。

リキッドとして市販されている3/6/12mgに置き換えて、PODタイプの消費量が2ml/日と考えると6mg/mlまでOKで、プルームテックタイプだと12mg/mlまでOKそう。
タバコをまったく吸わない場合は、その2倍。

なんとなくの基準値として、運用してみたい。

中国版JUULみたいなもの

タオバオのお店で月間2万台以上売れてるPOD使い捨てタイプのもの。
こちらも0.8mlのPODに、35mg/mlオーバーのものが入ってる。
低ワットタイプだと、そこまで濃度に敏感にならなくてもいいのかもしれない。

JUULを実際試したいけど、持ってる人はいないし、あの割高な本体を買う気も起きない。ニコフィーダーとしてなら、最初からJUUL+ニコリキ運用が一番手軽かつ満足度が高かったのかもしれない。JUUL互換PODも格安だし。(まあ、今までの経緯から知ったので仕方ない。)

35mg/mlのリキッドは使わないと思って、捨ててしまった。JUULの場合、これを直接いれても良い濃度だったとは。。取っとけば良かったな。
6mgと12mgのリキッドを買いたい。

プルームテックのカートリッジは510タイプ

これは、eGo AIOに付属の510ドリップチップ。何気なくつけてみたらぴったりだった。ずっと気づかなかった。
これでは、カプセルつけなくてもなんとかできちゃうじゃん。

この透明のやつは、スピッドバック防止のために螺旋状の仕切りがついていて、リキッドの跳ねを防止できる。
フィルター無しだとたまにスピッドバックが発生するし、たばこカプセルをずっと使うのもなんか汚い問題から開放された。

カラーバリエーションがあるので、アトマイザー分容易すればアトマイザーの識別にも便利そう。
さらにひとまわり小さいのドリップチップがあればいいな。

ただ、この状態で使っていて気づいたのは、内側に水滴がついてなんか汚い。
カプセルで使っている場合は、中がこんな状態になっているのだろう。
よく、この上記をカプセルに通すなんて考えたもんだ、JT。
リキッドの販売が不可なので、なんとか頑張ってみた結果なのだろうか。

eGo AIOのドロー調整

おそらくDL用に設定されているようで、MTLの場合はスカスカすぎてどうしようもない。
なんか味も安定しない。
ドローの重さは、USBケーブルを買ったときについていたOリングっぽいものを巻いてみたら重たくできた。
ただし、普通につけると空気が取り込めなくて吸い込めない。この微調整も難しい。。
自分には、POD型があってるなと再確認。

Vaporesso Aurora Play Kit

今プリオーダー中の新製品。
自分は同じメーカーのZEROを買ってしまったばかりだけど、これいいなぁ。
性能は、ZEROとほぼ(まったく?)同じ。
違いは、このZIPPOのようなカバーと、丸い吸込口。PODもコイルの部分が凹んでいるので残量ギリギリまで使えそう。
これいい!
考えられるデメリットとしては、飛行機乗る人は、筐体が金属だったり、あまりにZIPPPOに見えてしまうと空港で面倒そうだ。

Lazarus Vintage Journey / Naked 100 Euro Goldなど

今度はリキッドをまた買ってみた。
すべてニコリキ3mg
直接の匂いが少ない順に試してみた。

鉄観音

台湾メーカーらしい。
これは面白い。すごい。烏龍茶だ。
少し甘みもあるけど、忠実に再現されている。
これを使いたいかと言われたら微妙だけど、ノンニコでスパスパするにはいいのかもな。ということは、紅茶系もかなり味が出てそう。

Naked 100 Euro Gold Tabacco

最初鉄観音が残ってるかと思ったけど、紅茶っぽい甘さと、リンゴっぽさとウィスキーっぽさを感じる甘めのタバコ風味。
普通においしい。けど、かなり薄味。
なんだろう何かが物足りない気もする。

Lazarus Vintage Journey

これはクセありすぎ。説明にバター+コニャック+タバコとあったけど、実際そんな感じ。
かなり甘い。
何かアルコールたっぷりのシフォンケーキな気もする。
何度も続けて吸えないのもいい。
ひとまずローテーションに入れる。

結論

当面の常用リキッドが決まったので、リキッド選びはこれで終了のつもり。
Halo TRIBECA / Lazarus Vintage Journey / VCTの3種類。すべてタバコ系だけど。
なんとなく、あまりに美味しく吸えてしまうとその後タバコに手を出してしまうので、何かクセとかがあって、「もういいや」となるくらいのリキッドが良いというのがわかった。

あとは、入れる本体によって味がぜんぜん変わる。
Ploom techに入れたらまったく味が出ていないことがわかった。
本体のレビューの時もそうだったけど、リキッドは環境でだいぶ味がかわるので、ますますブロガーさんのレビューよりも、投稿サイトみたいな方が参考になる。
しかし、ブロガーさんもあれだけ文章かけるのはすごいなぁ。
イメージとしては、紅茶が数十種類あって、それぞれ400字くらい感想を書くようなもの。

Vaporesso Renova ZERO

ちょっと先走ってしまったかもだけど、Vaporesso Renova ZEROを日本で注文しておいた。
買ってしまうまでいつまでも見続けてしまうので、、
やはりオートパフは魅力だし、 味のムラが少なくなりそうな自動温度コントロール も気になる。
中国でも利用者がかなり多いようで、今後関連グッズなどがどんどん出ると期待したい。
楽しみ。

Joyetech eGo AIOとTORPEDO買ってみた。

Vape入門機としてとてもメジャーらしい。
AIOはAll in oneの略で、本体一体型みたいなもの。

右がeGo AIO。箱ちっさ。
ついでに、可愛らしそうなのがあったので追加で買ってみた。 (左の白いやつ)
GSのTORPEDO。中国では通称G6らしい。
こちらは、Amazonランキング上位のやつと同じやつ。

電子たばこセット・スターターキットで6位。
AMAZONのやつは色は黒だけみたいだ。

2つのコイルは互換性があった。ただ、eGo AIOに付属はo.6Ω、Torpedは1.0Ω。

左からPloom tech、eGo AIO、GS Torpedo、Justfog C601。
ポケットに入れて持ち歩くには、Justfogが一番いいサイズ。
他の機種に比べてeGoが一番質感が悪い。 写真で見るといい感じなのに。ブリキのおもちゃっぽい質感。
eGOに比べTorpedoはバッテリーの容量も大きく、重量を感じる。

Torpedoは専用ケース付き。
便利そうと思って買ったけど、首にかけるには重すぎるし、部屋で使うには建てられないので使わなそう。
右は30mlのリキッド(サイズ比較)。

使ってみての感想

そもそもeGo AIOは初期不良かもしれない。うまくミストが出ない。
Torpedoは、普通に?使えてるけど、どちらもいくつか不満がある。
・ドローが軽すぎ。調整もほとんど機能していない。
・ボタンの押すタイミングによって?味にムラがある。
・ジュルジュルする。
・リキッドの入れ替えが簡単かと思ったけど、掃除を含めるとそうでもない。

逆にJustfog C601の方が味が安定して出るし、リキッドの入れ替えを除けばかなり良い製品だと再確認。

そもそも自分の使い方としては、Vapeというよりニコチンフィーダーらしいので、常用リキッドさえ決まればC601のようなPod型で十分という結論になった。

気になる機種

Pod systemのレビューをいくつかみていたけど、かなりひどい。
Vapeのジャンルのトップブロガーとトップyoutuberのほとんどが、ショップなどから商品を提供されているので、いい事しか言ってない。
さらにはレビュー前に、他の人の意見も見ているようで、同じことしか言ってないし。。それでも尊敬だけど。。
メーカーとか、ショップの戦略、ブロガーの思惑が一致しているので、こういう方向なのは仕方ないな。。
容赦なく主観的なことが書かれているAMAZONのレビューの方がよっぽど参考になる。(サクラも多い)

Vaporesso Renova ZERO

中国のPOD Systemで売上No1。
日本でもかなり評判がいい。セラミックコイル使用で、ニコチンリキッドとも相性がいいらしい。
中国でこれだけ売れてるということは、今後POD入手も容易。
ただ、どうして中国国内販売は値段が2倍くらいするんだろう。
月数千個売れてる商品だし、輸出してる人はこれ扱ったら相当利益でそう。
最近わかったけど、中国に力入れてるメーカーはいろいろ制限をかけているのかもしれない。
Haloも中国展開していて、試用版はメーカー規制で用意できないと言われてしまった。
それに反して販売すると、メーカー→タオバオ→停止&ペナルティになるんだと思う。
ちなみに、PODタイプの売上No2はおそらく今使っている Justfog C601

Eleaf Elven Kit 360mAh Pod System Kit

あまりレビューが無いけど、Ploom techのようにすべてがオート。しかも安い。
それでいて味もそこそこ出るらしい。
低電力で味も出るということは、ヘビーに吸ってもニコチン摂取料が減りそう。
電池の持ちが気になる。

Lost Vape Orion Q Kit 950mAh Pod System Kit

相当評価が高い。
吸口が丸型なのもいいなぁ。かっこいいし。
AMAZONで6000円+だけど、ここでは27$。送料いれても32$。
ただ、スイッチが手動なのと、消費電力が大きいので、ニコチン摂取料が気になる。
Justfog C601でも十分濃いと思ってるけど、本気な人たちはどれだけ濃いものを吸ってるんだろう。。