月別アーカイブ: 2018年12月

Amazfit Vergeウォッチフェイス作ってみた。その1

デフォルト入ってるのがクオリティも高く満足しているんだけど、どうしてもセカンドタイム(日本時間と中国時間)に対応したい。
話中のときに、待ち合わせ時間など日中同時に見れるのはPaceの時とても便利だった。
方法としては以前Paceで作ったように、短針を-30度回転(時差-1h)。
というわけで作ってみた。

https://amazfitwatchfaces.com/
こちらのサイトからベースとなるものをダウンロードして切り貼り。

必要なもの
・デジタル時計(日本時間用)
・アナログ時計(中国時間用)
・日付
・曜日
・バッテリー残量

あると嬉しいもの
・歩数計
・気温(外出たら寒!とか回避)

で、出来上がったもの。通常時。

Always on display時。

大満足!とまでいかないけど、許せるレベル。
wfzファイルの場合、バッテリーなどのパーツのデザインの選択が少なく、それらを使ってうまく配置しなくてはならない。
あとは中国語版はどうしても曜日表示が中国語になってしまう。

個人的なポイントは
・AMOLEDはかなりキレイなので、特に暗めのグレーを多用したい。暗めにすると、焼付き防止にもなるしバッテリーライフにも貢献する。
・針は、内側が開いてるものにすることで、下の情報が見やすい。
・基本真っ黒のシンプルにすると、どうしてもいいものが出来なかったので、無駄なもの(AM PM)などを背景に埋め込み
・時計のフォントは好きじゃないけど、そのままにしてしまった。

もし、興味ある人がいるかもしれないので、ファイルも置いておく。

勝手に編集してもらって構いません。(というか、ネットにあるものを勝手に編集してるし。。)
ただし、短針が-30℃されてるので、.zipに直して解凍→画像ファイル編集→zipに圧縮して.wfzに戻す必要あり。
今は満足なので、タイトルにその1にしたけどその2は無いかも。

モバイルバッテリー

なんと、lightningから充電可能なものがあったので買ってみた。
USB type-c(IN OUT), USB type-A(OUT), mini USB(IN), lighning(IN)に対応。
もちろんQC3.0対応。lightningは急速充電は対応しない。5V2Aまで。

同じ10,000mAhと比べてさらに小さくなっている。
急速充電時はインジケーターが緑になるのはちょっとうれしい。

しかし!
モバイルバッテリーを充電するのに、どうしても5V以上電圧が上がらない。
一度お店に相談して、交換してもらうことになった。
ネットで買うと、履歴も残るし、店にすぐ連絡とれるし、店行かなくていいし便利。

チャリ完成

ブレーキホースも届いて完成。
フレームとペダル、チェーン以外はすべてパーツ交換されている。
パーツは単品で買っていくと、だいたい純正より良い。(剛性が良かったり、精度が良かったり。)

次は買い替えだな。

Simejiの音声入力最高!

半分以上が中国にいることもあって、Androidでの日本語入力は諦めかけていたけどSimejiを使ってみたらとても良かった。

たしかPalmのころにあった気がするけど、なんでも百度が買収して百度の音声認識が乗っているみたい。GoogleとかAppleはさておき良くここまで認識するものだ。
ユーザー(特に若者たち)によっては、むしろSimejiの方を好んで使っているみたい。

もっと込み入ったり、無理かなとおもう文章でもかなりの精度で入力できてしまう。「外に」が2回入っているのは実際2回しゃべった。
しかも、さらに良いのがその場で中国語や英語に翻訳もできる。
これもホント便利。
PCでも音声入力したいと思って少し探したけど、なかなかないな。
できたらAndroidをマイクにしてテキストだけ転送したいけど、どれもスピードがいまいちだった。

メッセージカード届いた

届いたのは日本。写メってもらった。

なかなかエコっぽくて、いい感じ。
早く無くならないかな。

WordPress 5.0

なんかバージョンアップされた。
エディタの使い方がだいぶ変わってよくわからないぞ。
すぐ慣れるだろうけど。
中国だからというのもあると思うけど、カテゴリのリストがなかなか表示されない。。
タグのリストはまったく表示されないのだが、、

そして今知ったのは、htmlのPタグは、(たぶん)paragraphのpだったのか!

スピーカー改造計画

まずはハンダゴテとか必要そうなものをいろいろ買ってきた。
いろいろ便利グッズが便利すぎる。

JBLのスピーカーユニットを注文。
見た目悪いけど、ひとまずつけてみた。
Charge 2+も試しに開けてみたら、コーンはまったく同じサイズだった。
左から、JBL Charge 2+、今回買ったスピーカーユニット、取り外したやつ。
白いところは、カドが干渉するのでひとまずの穴埋めと仮組み。
スピーカーユニット自体の音は、聴き比べた感じCharge 2+用とほぼ同じ。

特に大音量ではシャカシャカして聞き苦しかったのが、だいぶマシになった。
低音は多少出るように鳴ったけど、Chargeと比べてしまうと全然足りない。


完全密封されているはずなのに、パッシブラジエーターの動きが悪い。改善できるのだろうか?
ただ、いろいろわかったことと疑問になったことがある。

わかったこと。

・BoseとかJBLとかのスピーカーユニットはかなり売られている。取り外されて中古で売られているものも多い。
・JBL Charge 2+の音はやっぱすごい。中身もほぼ隙間なく限界まで活用されていた。(木製スピーカーはスカスカ)
・パッシブラジエーターの意味は相当あった。
・完全密封されないと、スカスカな音になる。
・意外とCharge 2+のスピーカーユニットは小さい(1.75インチ)。Boseのsoundlinkはもっと小さい(1.5インチ)。

疑問なところ

・アンプに相当する、基盤の方?はどのくらい差があるのだろう?
・パッシブラジエーターを変えたらさらに改善するのだろうか?
・Charge 2+で、スピーカーユニット自体の振動は少ないけど、パッシブラジエーターはかなり振動する。どういうことだろう。

Bose soundlink?

ちょっとタオバオで見つけた面白そうなもの。
よくあるパチモノではく、中身はホンモノ(になるもの)。

Soundlinkのスピーカーと、パッシブラジエーターがそのまま使えるケース。
純正スピーカーとパッシブラジエーターは簡単に手に入る。
アクリルケースは、完全密封は難しいだろうと思ったら、強化アクリル接着剤を使って密封するらしい。
これ使ったら、1000円くらいでBoseの音が再現出来てしまうんじゃないかな?
気になる。

JBL Pebbles mini bluetooth speaker

日本で(安いから)大人気?のPebblesのmini版。Bluetooth搭載。
サイズは少し小さくなっているけど、スピーカーユニット自体は少し大きくなってるっぽい??
今スピーカー持ってなかったら、これ買いたかったな。

Xiaomi 米粉SIMカードとマイク到着。

まずは。マイク。

動画にナレーションを入れようと思って購入。
3.5mmのジャックは、1ポートのみのノートPCだと使えない(音が出なくなるらしく)、USBタイプにした。
ナレーションはyoutubeとか向けではなく、本格的に動画マニュアル可していこうか考えている。
テストしてみた感じは、なかなか良い。
考えたら、bluetoothが正解だったかも。

Xiaomi 米粉カード

到着。
申込時に個人IDの登録が必要だったので、外国人には無理かも。

「20日以内にアクティベートしないと、番号は再利用されます。」とのこと。
プランは1元の方を選んだけど、基本料金5元、1日800Mまで1元。データ通信は使った日だけ請求。キャリアは、中国電信。
なかなか、良さそうなプランだけど、電信(China Telecom)はLTEが特殊なのでダメだ。
今使っているのは中国聯通(China Unicom)で、基本料金6元。1日1Gまで1元(使った日だけ)というプラン。これはお気に入り。
1ヶ月中国にいないと6元しか請求されない。

Amazfit Verge 3.0.11.1

トレーニング関係のアップデート。
トレーニング開始5分後に自動で計測開始、終了10分後に自動終了。

youtube

チャンネル登録が100人に!
あと10倍でノルマクリア。
先は長いなぁ。

Xiaomi AI Bluetoothスピーカー到着!

広州から深センなので注文翌日に到着。なかなかいい感じ!

JBL charge 2+と比べて全然小さい。
そのかわり低音はまったく無し。。
ボリュームはそこそこ出る。

こんなに小さい。
よくある超小型の振動スピーカーな感じ。ただし、アルミとか使ってない分、個人的にはこちらの方が好き。
充電はボリューム70%で4時間再生らしい。52gなので、腕時計1個分くらい。
旅行に持っていける。

BT接続のみならいらないけど、AI(小愛同士)を使うためにはまたアプリを入れる必要がある。
アプリ揃えて欲しいな。
iOS版は見つかってない。(まだ無いっぽい??)
Androidでも、ボイスアシストはAPPを立ち上げておかないと行けないみたい。(ちょっと残念。)
ボイスアシストも、起動するには呼びかけるのではなく、裏面のマイクボタンを押す必要がある。風呂場でボイスアシストは使えないな。
本体でボリュームを操作する場合、裏面のマイクボタンを押して、「ボリューム下げて(中国語)」という、一周回って無駄な操作が必要w。
あとは、振動スピーカーっぽい感じなので、机の上に置くとそこそこの振動が、、
けど、値段とクオリティーを考えると大満足。

追跡状況

Miのアプリでは、追跡トラッキングがうまく出来ていなかった。

到着してるのに、出庫で止まっている。

運送業者のページでは、トラッキングできてる。
ワンクリックで飛べるようになっているので、まあいいのかな。

米粉カード

一緒に入ってるかと思ったら入ってなかった。
よく見ると、事前に番号を選んだり、個人IDを入れる必要があった。

番号は選べる。4桁ゾロ目とかは無さそう。

50元分無料枠があるので、あまり使ってない端末にでも入れて使ってみようと思う。
1日800Mまで1元。3元のやつは無制限。基本料金無いのかな?

Xiaomi bluetoothスピーカー注文できた。

10時スタートだったけど、寝坊して12時に注文。

一応、支払いまで進めたけどそんなにたくさん作れたのだろうか?
タオバオで注文した方は、30名ほど到着しているみたいだけど、自分のはまだ未出荷。小米が発送されたらキャンセルする予定。
この米粉カードはいいのだろうか?ちょっと使ってみたい気もする。
ベースは電信っぽいのでS8は無理かな。

自転車

ほとんど完成したけど、やっぱ新しく買うのに比べて地味だな。
ブレーキケーブルだけまだ届いていない。

Amazfit Verge

なんか画面が赤!と思ったら、紅包(お年玉みたいなもの)だった。

インターネット更新

回線の更新に行ってみた。
値段据え置きで、100M→200Mになった。
SIMは3枚もらっているけど、深センとか広州以外でも月50Gまで使えるようになったらしい。これは大連事務所に1枚上げてもいいな。

子供用のスマートウォッチの展示。水の入った筒の中に入れられてる。。
そこまでしなくてもw

ふつうに、iPhone XS Maxとかも取り扱ってる。高い。

PHP+GD jpeg画像に透過pngを結合したり、文字を載せたりする

楽天出店に向けて、ヤフーショッピングのデータ登録をスピードアップしたい。
まだまだ数千点の商品があるので、「できる限りたくさん登録→楽天に一括移行」みたいなのを考えている。

やりたいこと
・カラー名などを画像に埋め込みたい。
・送料無料などのアイコンを画像に埋め込みたい。

こんな感じのイメージ。
で、ひとまず出来たのでメモ

画像に文字の埋め込み

日本語の場合は、ttfのフリーフォントを用意して埋め込む必要がある。
文字は、右下配置。
画像サイズに応じて、フォントサイズの変更。

// jpg画像読み込み
$img = imagecreatefromjpeg('item.jpg');
$font_color = imagecolorallocate($img, 0, 0, 0);

// 画像サイズを取得する
$sx = imagesx($img);
$sy = imagesy($img);

// TTFフォント
$font_path = "./font/ipaexm.ttf";

// テキスト
$spec_name_size = ceil($sx / 1200 * 60); // 横1200pxの時60px 
$spec_name_marginy = ceil($sx / 1200 * 50); // 横1200の時50 
$spec_name =  "アーミーグリーン";

$marginx = ceil($sx / 1200 * 50); // 1200の時50 

// 右寄せ
$dim = imagettfbbox($spec_name_size, 0, $font_path, $spec_name);
// 幅を計算
$textWidth = $dim[4] - $dim[6];
// 画像の出力位置を計算
$px = $sx - $textWidth - $marginx;
$py = $sy - $spec_name_marginy;

// テキスト描画
imagettftext($img, $spec_name_size, 0, $px, $py, $font_color, $font_path, $spec_name);

header('Access-Control-Allow-Origin: *');
header('Content-Type: image/jpeg');
imagejpeg($img);
imagedestroy($img);

ネットでいろいろ参考にさせてもらって切り貼り。
フォントは、IPAexフォントというのを使わせてもらった。

header('Access-Control-Allow-Origin: *');

が入っているのは、外部サーバーからajaxやcolorboxなどのクロスドメイン対策。
普通はいらない。

画像にアイコンなどを乗せる

元画像はjpg。乗せる画像はロゴや角丸などの透過png。
元画像サイズに合わせて、アイコンも拡大縮小したい。(実際は大きなアイコン画像を用意して縮小のみとなる。)

// jpg画像読み込み
$img = imagecreatefromjpeg('item.jpg');

// 画像サイズを取得する
$sx = imagesx($img);
$sy = imagesy($img);

// 送料無料アイコン
$icon_image = imagecreatefrompng("sendfree.png");
$ix = imagesx($icon_image);
$iy = imagesy($icon_image);

$px = ceil($sx * 0.04); // 4%の余白
$py = ceil($sy * 0.04);

$ratio = $sy * 0.28 / $iy; // 画像(Y)に対して28%のサイズに縮小
$newwidth = ceil($ix * $ratio);
$newheight = ceil($iy * $ratio);

imagecopyresampled($img, $icon_image, $px, $py, 0, 0, $newwidth, $newheight, $ix, $iy);

header('Access-Control-Allow-Origin: *');
header('Content-Type: image/jpeg');
imagejpeg($img);
imagedestroy($img);
imagedestroy($icon_image);

どちらも、かなりイイ!
両方くっつけると、上の画像のようなものが出来上がる。
効率は相当上がりそう。