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いろいろ@深セン

AMAZFIT BIP。

深センに戻ってそうそうに買ってしまった。
中国語版はさらに安くて5K+。わお。
質感も意外と良いのと、何より軽さに驚き。
体感ではPaceの半分くらい。
BIPでもイイ気がするけど、なんか細い腕がさらに華奢に見える気がする。

移動日でもミリシタできるようにモバイルバッテリーを新調。type-cもいけるやつ!
今使っている音が出るやつは、容量の記載が無くて没収されたらもったいない。

QC3.0対応を買ったけど、S8への給電は9V 1.2Aくらいしか出ない。
充電はケーブルによっては9V 2Aの18W。
軽さ重視でQC3.0対応で5000mAh以下とかがあればいいのに、探しても無かった。
すごく安かったけど、ワンランク上の24Wとか30Wとかにすればよかったかな。このあたりになるとmacbookも対応する。すごい。

大連のOさん宅で見たDJ用のPCスタンド、まねして買ってみた。
もうこれは快適すぎる。なんか近未来気分。

マンションの1Fにデフォルト3人乗りと思われるチャリが。
さすが中国w

少年宮まで買い物に。ここも完全に都市だ。

隣接する公園。中国と思えないほどきれい。
芝生は裸足でも走り回れる。(ちょっと怖いけど、、)
進化だなぁ。

 

羽田-深セン NH3821 ZH9060

今回の日本滞在はなかなか長かった。

ドンキホーテ

まずは食料品の買い付けにドンキホーテ。
いつも帰りが重すぎなので、機内サイズのハンドキャリーを持っていたけど、なんと4800円以上の買い物で無料宅配ができると知ってしまった。
いつも1万超えるので、余裕でクリア。

そして届いたのがこの2箱。
たくさんダンボールがあまるだろうけど、ボロボロすぎて笑える。
免税で買えるし、宅配してくれるしありがたい。

すぐさまスーツケースにつめて関空へ発送。

羽田空港

国内線。時間ピッタリ。
スーツケースは羽田に送っていたら、直接深セン受け取りになっていたらしい。乗り継ぎ5時間近くあったし、航空会社違うし不安なので関空に送ってしまった。

NH3821はスターフライヤーだった。2列目だったので、もうちょいで快適だったのに。
ただ、スターフライヤー少し広い気もする。

関西空港

関空に到着してプライオリティパスのアプリをみると「ぼてじゅう」なるお好み屋さんがあった。
ぐぐると、一人3400円まで無料らしい。プライオリティパスの同伴者1名まで使うと6800円!
こんなサービスあるんだ。。お店はプライオリティパスからキャッシュバックされるならみんな余分に注文しそうだし繁盛するだろうな。

ハーフサイズのサラダ。

ねぎ焼き(だったかな)
前日飲み過ぎなので、ちょっとあっさりしたもののつもりだったけど、ヘビーだ。中はほとんどお肉だった。
アルコールは注文しなかった。2000円すら使うの無理。

スーツケース受け取り

ギリギリまで受け取らないつもりだったけど、深セン便がチェックイン開始からすでに長蛇の列。。次回はスーツケースは羽田に送ること。
相当時間かかりそうなので、ダメ元でいろいろするつもりでスーツケースを受け取り。

歩いているスタッフさんに、「発券されていてスーツケースの預け入れだけだけど並ばないといけないですか?」と聞いたところ、ビジネスカウンターでやってくれると言われた。
日本はみんな親切だ。

KALラウンジ。
さっきぼてじゅうにいた人が多くてなんか笑える。私も笑えるひとりか。

搭乗開始。

深セン到着

喫煙スペースで煙?と思ったらミストがでていた。8月とか暑かったんだろうなぁ。

やはりだいぶ都会。

AMAZFIT BIPは入れ違いで届いたらしい。見たかった。。
外観はひとまず好評。

翌日のテレビ

台風直撃ですごいことになっている。
関空を結ぶ橋にタンカーがぶつかって、完全孤立してしまっているらしい。もちろん全便欠航。
今日の人は大変だろう。すぐ復旧できるのだろうか。
広島の豪雨といい、今年はいつも以上にひどい気がする。

送られてきた写真だけど、ゴジラのような映画かと思った。これはひどい。。

XiaomiショップでMi Band 3 買ってきた。

お土産用に急遽買いたくなって、お店まで行ってきた。

百度先生によると、華強北まで40分8キロ。
昨日の筋肉痛が残っているけど、これはちょっとチャレンジしてみるか。
レンタルチャリなので、諦めたらそこからタクればいいし。
Amazfitにサイクリングの項目があったけど、moto360をしてきてしまった。残念。

あれ、いきなりMobike故障。

こいつにした。ここからは写真多め。

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スマートウォッチを買ってなんか方向性が変わってきた。

買ったばかりのAmazfit paceはもしかしたら初期不良かもしれない。
おかしいなと思って、リカバリーしてフライトモード&母艦のBTをオフ状態でも1時間に3%ずつ電池が減っていく。これだと1日くらいしかもたない計算。
XDAに、同じような3%/1h減る書き込みが数多くあって、マイクとかセンサー類の不調で漏電するらしい。
IP67なのに、プールで使った書き込みが多くマイク部分の基盤から漏電が原因。

お店には申し訳ないけど、症状の連絡と返品の依頼をしておいた。
そして新規に、日本行きが近いのでアリエクスプレス使って買ってみた。
なんだか安いなぁ。

Amazfit paceのタオバオ価格(安め)で、629元=10,469円(中国語版)。
アリエクスプレスの価格(安め)で97.76=10,813円(英語版)。
どちらも送料無料。
どういうこっちゃ。アリエクスプレス。
アリエクスプレスには、配送先に中国が無いけど、日本行きがなければお店に中国に送ってくれるか聞いてみたかった。
中国発だから送れるっしょ。なぜタオバオで売らないんだろう・。

方向性みたいな何か

最初は盤面変えれるおもしろガジェットで買ってみたけど、Amazfit買ってその本来の利用方法(トレーニング)をしてみた。
1Fの公園をダラダラ1Km走っただけだけど。
面白い。GPSとか心拍とかスピード、カロリー、歩幅、高度いろんなものがグラフとかになって面白いのと、そして、体がなまりすぎてノロノロ走りなのに足が吊りそう。。

まだ試してないけど、睡眠状態も測定できるらしい。

Android wareでもある程度のことはできるけど、ステンレスの筐体とかステンレスベルトにしちゃったらだめだな。電池の持ちもやばそうだし。

というわけで、できる限り毎日1km走るようにしてみようとか思っている。

Strava

興味がなかったので、初めて知ったけど
「アスリートによるアスリートのための Strava モバイルアプリとウェブサイトで、同じスポーツを愛するランナーおよびサイクリストとつながりましょう。」
ということをうたう、メジャーなサービスらしい。
これもまたAmazfitアプリのわかりにくいところにメニューがあった。
これとの連携が楽しみで、わざわざRunの最低距離だった1kmジョギングしたわけだけど、Amazfitアプリでは同期完了しているのに、Strava上に反映されない。
調べたら、「アカウント作って設定が完了した後」のデータから同期するらしい。
おいおい!
明日もう一回走ってみるかな。

Amazfitにあってよかったものと足りないもの

良かったもの

・単体で音楽再生できる。(もちろん機能はWear OSには負ける。)最初はいらないと思っていたけど、ジョギングするなら使うかも。まだ試してないけどジョギング中に音声ガイドもでるらしいので、それを聞くならBTイヤホンは必須。中国語なのかな?
・常時表示はストレスフリー。大きめの文字の盤面なら少しの光さえあれば時間は見える。ダブルタップで起動も思ったより使いやすい。
・moto360よりバイブが強い。安心。
・基本はスマートウォッチというより、アクティブトラッカーよりなので健康になるかもしれない。

足りないもの

・通知が受け取れるけど、文面が短すぎる。結局スマホで確認しないといけないことも多い。メールがほぼ全文見れるWear OSとはだいぶ違う。
・スマホのアラームを補足できない。moto360ならスマホと同時にアラームが起動し、moto360でスヌーズも可能。どうもGoogleの時計アプリだけが対応しているらしい。
・アプリはほぼ皆無。

プラマイゼロ?

・盤面はなんとか好きな感じのものが作れるが、液晶が耐えられずシンプルになってしまう。(安そうなスマートウォッチみたいな感じ)
・デフォルト座りっぱなしアラームがついているけど、スモーカーだと吸わなくていいタバコを吸ってしまう結果に。

若干放置気味のmoto360は、いじらなければ3日くらい持つこともわかった。
けど、ジョギングするならmoto360はオシャレウォッチすぎて使えない。

結論みたいなもの

そういうわけで、方向性がだいぶ変わってきたけど、こうなるとガーミンみたいなものの方がいいのかも。今回の件で初めて知ったけど。ガーミン。

ネットから拝借。左がGARMIN 235。右がAmazfit Pace。これでGARMINの方が軽いらしい。GARMIN 42g / Amazfit 54g。

GARMIN 235Jでも

・スマホの通知を受け取れる。
・スマホの音楽コントロールも可能。
・データ計測は完璧。(というかそのための時計)
・常時表示
・アプリとかウィジェットもある(公式で対応してないAmazfitよりはるかに充実してるみたい)

なんか、十分じゃないか?しかもバッテリーは1週間くらい持つみたいし、あえてこのタッチパネルではないギミック?も好きな感じだ。
日本に行ったら実機見てみよう。おもちゃみたいなのかな。
中国語が化けるとしてもweixin対応してるかな?

Amazfit pace中国語版買ってみた。

買ったのは中国語版。A1602

左がmoto 360 2nd gen(42mm)。右がAmazfit pace。

中国では無印Amazfitが海外ではAmazfit paceになっている。
Amazfit 2が、Amazfit Stratos。
Amazfit 青春版がAmazfit Bip。
青春版はだいたい海外ではliteになる。

英語版ファームに入れ替える気満々でいたけど、文鎮になっている投稿を見つけて、まずはウォッチフェイスの変更とかappのインストールから。

なんか英語化ボタンがある。
「Set English Language」を押してRebootしたら、ファームの書き換えなしに英語になった!
おそらく言語ファイルだけを書き換えているっぽい。
これで十分、超簡単。

こんなメニューが、

こんなメニューに!

感想(ファーストインプレッション)

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moto 360のメリット、デメリットとか

数日しか使ってないけど、なんかスマートウォッチにも慣れてきて、個人的にAndroid Ware(Wear OS)のメリットとデメリットをまとめてみる。

メリット
・手元に通知が来るので、いちいちスマホを出さなくても確認ができる。
・腕にバイブがくるので、静かな場所やうるさい場所で便利。

ぶっちゃけこれだけだ。

デメリット
・電池が持たない。ほとんど触らなければ2日持つ。けどたった2日。電池が50%切ってくると触る気も起きない。スマホより持たない。
・バイブが弱い。調整できない。

これだけだ。
直接は関係ないけどメタルバンドはバツ。PCが傷つきそう。あと暑いし重い。
デメリットが解消されればメリットも増えるはず。

Apple watchユーザーもAndroid wearユーザーも毎日充電してるのかぁ。寝てる時につけたいし無理だ。

Qi充電が、モバイルバッテリーに付いてるやつとか使えたらいいと多少改善すると思うけど、どうもコイルの円周が小さすぎてそれ専用でないと充電ができない。おしい。
時計の盤面サイズ厚さ0.5mmとかのQi専用モバイルバッテリーがあったらどうだろうか?とか妄想するけど、Wear OS自体がまったく盛り上がっていないようで買う人いないだろうな。

あれこれ調べてみると、OSにこだわらなければ1ヶ月とかもつ端末も存在した!
1ヶ月とか可動ならずっとつけっぱなしで、寝てるときの着信もスマホを取り出さなくても内容がわかって便利そう。(優先度低ければまた寝れる。)
ほんとうは、「OK google、何々って何?」とか「OK google、8時に教えて」とかしたかったけど、どうせ中国ベースじゃ使えなかったし。。

TicWatch Pro

節約モードで30日間持つらしいけど、結局通常使用でどのくらい持つんだろう??
ググったりしてみたけど、新しいからかレビューが全く出てこない。
お値段は普通にWear OS標準価格。

Amazfit Bip

なんと驚きの45日可動。小米の子会社らしいけど、これはすごい。小米すごいなぁ。
32gで1万円を切る!
かなり人気あるみたいだけど、普通の人から見たらApple watchのパチモノと思うだろうな。

Xiaomi Mi band 3

さらには20日可動だけどMi band 3なんてつけてるのも忘れそうなくらいだ。
このサイズでwechat、LINE、Facebookなどほぼすべての通知を受け取れるらしい。しかも3000円+。
これはデフォルトみんな持ったほうがいいくらいと思う。
ただ、いじれる部分が少なそうで、ちょっと面白みに欠ける。

Amazfit Pace/Stratos

こちらは5日間可動でアンドロイドベース。
独自のWOSというOSらしいけど、Wear OSのアプリも一部インストール可能らしい。
スペック見る限り1.2Gデュアルコア / 512M RAM / 4G ROMとAndroid wearと遜色なし。

というわけで、Amazfit Pace/Stratosあたりが欲しい!
さすがにマニアックすぎて誰も持ってないし、触れるところも無いだろうな。(華強北の小米ショップにも置いてなさそう)
ただし、レビューを見るととてもいい製品らしい。
中華スマホなんて今やスタンダードだし、中華ウォッチも世界トップレベルになっていると感じる。

moto360 2nd gen ウォッチフェイスのカスタマイズ

ようやくAndroid wearに慣れてきた気がする。
たぶん、誰でもが通る道で、いじりたいけど、いじると数時間(それこそ1時間とか)で充電が無くなって、充電するも充電よりも消費電力の方が大きいとか。

結局、放置気味になってようやくなかなか便利と気づいて来た。

ひとまずウォッチフェイスのカスタマイズ。
これがなかなか楽しい。
最初インストールしたのが、Facerで次にWatchMaker。
忘備録を兼ねてメモ。

Facer

Facerは有料版をインストールしないとウォッチフェイスのカスタマイズができないと後から知った。
無料版をインストールしてしまって、どうしてもカスタマイズができなくWatchMakerを課金。
というわけで、Facerは放置。
ただ、ウォッチフェイスの変更の際に毎回Facerの起動画面が立ち上がって動作が遅いので結果オーライ。(WatchMakerは切り替えが速い)

WatchMaker

機能はほぼFacerと同じと思うけど、こちらはそうそうに課金してしまった。
そもそも課金しないとウォッチフェイスをmoto360に転送できない。
純粋なAndroid Wear OSではないSamsung GearとかTicwatchなんかも対応しているので将来的に課金は無駄にならなそう。


この一覧を見る限り、端末の種類は結構多い。
メーカー名だけで、Asus、Casio、Diesel、Elephone、Emporio Armani、Fossil、Guess、Huawei、Hugo Boss、LG、Louis Vuitton、Michael Kors、Misfit、Montblanc、Motorola、New Balance、Nixon、Poler、Samsung、Sony、TAG Heuer、Ticwatch、Tommy Hilfiger、Verison、ZTE。
書くのも大変だ。ヴィトンとかタグホイヤーなんかも出してるとはびっくりだ。

簡単と思われるカスタマイズ方法

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moto360 2nd gen買ってみた。

moto360 2nd gen買ってみた。
いわゆるスマートウォッチ。何ができるのかはよくわからん。

今まで時計いらない派だったけど、盤面が変えれるということだけでポチってしまった。
Android wear(Wear OS)という条件で、気になったのはSumsung Gear Sportとmoto360。
Gear Sportの方がスペックが上だけど、新しい分高い。
おまけにサムスン独自にOSをいじっているらしく(Tizen)、OK googleが使えない。(そもそも中国では使えなそうだけど)
というわけで、moto360 2nd。

ベルトは早速交換した。

使える状況になるまでが時間かかった。。中国で初期設定なのでかなりハマる。
スマホとスマートウォッチのペアリングはできて、いきなりファームウェアのアップデート。嬉しいような悲しいような、でも嬉しい。
初期不良か?と思うくらい時間かかった。
途中でバッテリーは切れるし、リセットしたくてもそれらしいボタンもない。

そして最難関?のアカウントの設定。中国以外なら何も難関ではないけど。。
そのためだけに香港まで行こうかと思ったくらい。

問題点としては、時計側でもWIFIの使用が必須だけど、壁のせいでgoogleにアクセスできない。
時計側にはVPNも無いし、もっと無線LANの上流から壁を超えないといけない。
iOS、AndroidともにVPNつないだ状態でテザリングしても、テザリング端末はVPNを通ってくれない。セキュリティの問題らしい。
ProxyサーバーをAndroid側で立ち上げルーティングすることで回避できるらしいが、moto360側でproxyの設定ができない。

ううむ。深センの部屋でやるには積んだか?

いろいろググったら、意外なソフトで対応できた。
SwitchとかWiiとかVPN設定がない端末を使っている人たちも同じ問題がでているみたい。

キーワードは、SpeedifyとConnectify。

必要となるのは母艦となるWindows PC。マックでも良さそうだけど。
Speedifyは本来の目的とは違うけど、普通に中国で浸透しても良いくらいのアプリだ。
フリーで月間1GB使えるので、これだけでVPNいらない気がする。
流行ったら規制されるだろうな。

盤面変更にはFacerとWatchMakerが有名。
写真のものはWatchMakerのもの。

楽しげだけど、一瞬で電池が無くなってしまう。。
グローバル版を買った中国人はどうするんだろうこれ。

USBテスター買ってみたのであれこれ計測してみた

スマホに電池系のアプリをインストールしてみたけど、どうもバッテリー側の充電スピード(1%増えるのに何分かかるか等)で計測しているようで正しい値はでない。
Android系も内部ではすべて5Vで計算している?ようでほとんど参考にならない。

検索すると手頃な価格で、なかなか面白いツールが見つかる。今後のことを考えてUSB type-c対応のものを買ってみた。
いろいろ楽しい。

まずは普通にapple純正ACアダプターとmacbook。

apple純正ACアダプター X macbook

14.7V 1.81A 26.75W。
ほぼカタログ通り。

次に、前に買ったPD+QC3.0のアダプター

PD+QC3.0のアダプター X macbook

12.1V 2.13A 25.45W。
12Vまでしか対応していないので12Vで出力。こういう使い方をしていいのかわからないけど、総ワット数は純正とほぼ同じ。
同時にiPadも充電してみたけど、macbook、iPad側ともに数値はほぼ変わりなし。やっぱこいつは使えるな。

次にQC3.0のポートで無理やりテスト。

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小学校1年生のテスト@深セン

もうすぐ学年が終わるということで、テストが始まっているらしい。
今まで友達たちと遊んでいたのが、テスト前日はみんなテスト勉強とかしてるみたい。

で、テスト内容。

これ1年生には難しくないか??
1問目からあまりよく理解できていない。。
たぶん、「明くんたちは映画のチケットを買った。彼は前から7番目だった。後ろから4番めだった。全部で何人?」

10問目とかなんかヤバそうだ。
たぶんだけど、「コップ一杯の牛乳がありました。明くんは半分飲んで、水を満タンに注いだ。また半分のんで水を満タンに注いだ。また半分飲んで水を満タンにそそぎ、最後はすべて飲んだ。明くんは水と牛乳どちらを多く飲みましたか?どうしてですか?」

答え:水が多い。なぜなら牛乳は1杯分飲んで、水は1杯半飲んだ。

こりゃ。大人でもやばいな。問題のシチュエーションもやばいw
100点取って帰ってきたけど、この問題が読めることもびっくりだし、答えがただしいということ以上に、ここまで漢字でかけるもんなのか。。
中国の教育もなんだか恐ろしいと実感。ゆとりの真逆。

ウェイシンにアップされていたテスト風景。。