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中国語版Amazfit Vergeを英語にする方法

何気なく、xdaフォーラム見ていたら見つけた。自分向けメモ。
ファームウェアの書き換えなしで安全。
Pace、Stratosでも可能。
ただし、Vergeの場合設定画面がエラーで落ちる。事前に設定をすませておけば問題なし。

http://en.miui.com/forum.php?mod=viewthread&tid=440615

手順はこちらの通り。
・driverをDLしてインストール
・コマンドプロンプトを管理者モードで起動
・コマンド入力して再起動

こんな感じでコマンドプロンプトを起動。

入力するコマンドはこれ

adb shell
setprop persist.sys.language en
setprop persist.sys.country US
reboot

入力するとこんな感じ。

一部のアプリ以外はほぼ英語表示になっている。

Commonを選ぶと落ちてしまう。
最初に設定しておけば、設定は引き継いでくれる。

待ち受け時の、曜日は中国語。まあいいけど。

戻し方

adb shell
setprop persist.sys.language zh
setprop persist.sys.country CN
reboot

で戻せる。
ja JPも試したけど、日本語はさすがに表示されなかった。

プルームテック+ニコリキの濃度考察とか

※何か決定的な間違い等がある場合があり。自己責任で。

今プルームテック、Vapeともに3mgを入れて運用しているけど、プルームテックは味がほんの少ししか出ていない。キックも無く満足度低め。
アメリカでは、リキッド式のJUULがシェア7割となっていて、タオバオでも本体リキッドともに売られている。

JUULの説明では、PODの中のニコチン濃度が30mgと50mgの2種類があるらしい。そんなに濃いのか。。
アメリカで販売されているということは、(タバコに比べ)安全性は高いと思うけどかなりの高濃度。

タオバオでも、JUUL用に30mgと50mgが売られている。
実際に、refillをしている動画や、refill用のリキッドを見ると、45mg/mlあたりが多い。

1PODで、タバコ1箱分らしい。プルームテックのカートリッジ1本と同じ感じ。

プルームテックと同じ仕組みなので、ニコチン量の計算

軽い方の30mgを基準に考えて、1日1POD使用(タバコ1箱相当)で、0.7mlX30mg=21mg。(JUULは1POD0.7ml)
プルームテックの互換アトマイザーの容量を1mlとして、濃度約21mg/mlでちょうどいい計算。
JUULの重い方(50mg/ml)換算だと、35mg/ml。
かなり高濃度だ。
単純計算だと、アメリカはここまでOKな範囲と言っていると考えられる。(厳密には、VAPEの性能によって、吸収量が違うだろうけど。)

ここから、逆残して、もともとタバコ1箱/日で吸ってた人が半分に減った場合、VAPE側で半分のおよそ10.5~17.5mgくらい摂取しても大丈夫ということになる。
1日1ml消費で、10.5~17.5mg/ml。
1日2ml消費で、5.25~8.75mg/ml。

リキッドとして市販されている3/6/12mgに置き換えて、PODタイプの消費量が2ml/日と考えると6mg/mlまでOKで、プルームテックタイプだと12mg/mlまでOKそう。
タバコをまったく吸わない場合は、その2倍。

なんとなくの基準値として、運用してみたい。

中国版JUULみたいなもの

タオバオのお店で月間2万台以上売れてるPOD使い捨てタイプのもの。
こちらも0.8mlのPODに、35mg/mlオーバーのものが入ってる。
低ワットタイプだと、そこまで濃度に敏感にならなくてもいいのかもしれない。

JUULを実際試したいけど、持ってる人はいないし、あの割高な本体を買う気も起きない。ニコフィーダーとしてなら、最初からJUUL+ニコリキ運用が一番手軽かつ満足度が高かったのかもしれない。JUUL互換PODも格安だし。(まあ、今までの経緯から知ったので仕方ない。)

35mg/mlのリキッドは使わないと思って、捨ててしまった。JUULの場合、これを直接いれても良い濃度だったとは。。取っとけば良かったな。
6mgと12mgのリキッドを買いたい。

プルームテックのカートリッジは510タイプ

これは、eGo AIOに付属の510ドリップチップ。何気なくつけてみたらぴったりだった。ずっと気づかなかった。
これでは、カプセルつけなくてもなんとかできちゃうじゃん。

この透明のやつは、スピッドバック防止のために螺旋状の仕切りがついていて、リキッドの跳ねを防止できる。
フィルター無しだとたまにスピッドバックが発生するし、たばこカプセルをずっと使うのもなんか汚い問題から開放された。

カラーバリエーションがあるので、アトマイザー分容易すればアトマイザーの識別にも便利そう。
さらにひとまわり小さいのドリップチップがあればいいな。

ただ、この状態で使っていて気づいたのは、内側に水滴がついてなんか汚い。
カプセルで使っている場合は、中がこんな状態になっているのだろう。
よく、この上記をカプセルに通すなんて考えたもんだ、JT。
リキッドの販売が不可なので、なんとか頑張ってみた結果なのだろうか。

eGo AIOのドロー調整

おそらくDL用に設定されているようで、MTLの場合はスカスカすぎてどうしようもない。
なんか味も安定しない。
ドローの重さは、USBケーブルを買ったときについていたOリングっぽいものを巻いてみたら重たくできた。
ただし、普通につけると空気が取り込めなくて吸い込めない。この微調整も難しい。。
自分には、POD型があってるなと再確認。

Vaporesso Aurora Play Kit

今プリオーダー中の新製品。
自分は同じメーカーのZEROを買ってしまったばかりだけど、これいいなぁ。
性能は、ZEROとほぼ(まったく?)同じ。
違いは、このZIPPOのようなカバーと、丸い吸込口。PODもコイルの部分が凹んでいるので残量ギリギリまで使えそう。
これいい!
考えられるデメリットとしては、飛行機乗る人は、筐体が金属だったり、あまりにZIPPPOに見えてしまうと空港で面倒そうだ。

Lazarus Vintage Journey / Naked 100 Euro Goldなど

今度はリキッドをまた買ってみた。
すべてニコリキ3mg
直接の匂いが少ない順に試してみた。

鉄観音

台湾メーカーらしい。
これは面白い。すごい。烏龍茶だ。
少し甘みもあるけど、忠実に再現されている。
これを使いたいかと言われたら微妙だけど、ノンニコでスパスパするにはいいのかもな。ということは、紅茶系もかなり味が出てそう。

Naked 100 Euro Gold Tabacco

最初鉄観音が残ってるかと思ったけど、紅茶っぽい甘さと、リンゴっぽさとウィスキーっぽさを感じる甘めのタバコ風味。
普通においしい。けど、かなり薄味。
なんだろう何かが物足りない気もする。

Lazarus Vintage Journey

これはクセありすぎ。説明にバター+コニャック+タバコとあったけど、実際そんな感じ。
かなり甘い。
何かアルコールたっぷりのシフォンケーキな気もする。
何度も続けて吸えないのもいい。
ひとまずローテーションに入れる。

結論

当面の常用リキッドが決まったので、リキッド選びはこれで終了のつもり。
Halo TRIBECA / Lazarus Vintage Journey / VCTの3種類。すべてタバコ系だけど。
なんとなく、あまりに美味しく吸えてしまうとその後タバコに手を出してしまうので、何かクセとかがあって、「もういいや」となるくらいのリキッドが良いというのがわかった。

あとは、入れる本体によって味がぜんぜん変わる。
Ploom techに入れたらまったく味が出ていないことがわかった。
本体のレビューの時もそうだったけど、リキッドは環境でだいぶ味がかわるので、ますますブロガーさんのレビューよりも、投稿サイトみたいな方が参考になる。
しかし、ブロガーさんもあれだけ文章かけるのはすごいなぁ。
イメージとしては、紅茶が数十種類あって、それぞれ400字くらい感想を書くようなもの。

Vaporesso Renova ZERO

ちょっと先走ってしまったかもだけど、Vaporesso Renova ZEROを日本で注文しておいた。
買ってしまうまでいつまでも見続けてしまうので、、
やはりオートパフは魅力だし、 味のムラが少なくなりそうな自動温度コントロール も気になる。
中国でも利用者がかなり多いようで、今後関連グッズなどがどんどん出ると期待したい。
楽しみ。

Joyetech eGo AIOとTORPEDO買ってみた。

Vape入門機としてとてもメジャーらしい。
AIOはAll in oneの略で、本体一体型みたいなもの。

右がeGo AIO。箱ちっさ。
ついでに、可愛らしそうなのがあったので追加で買ってみた。 (左の白いやつ)
GSのTORPEDO。中国では通称G6らしい。
こちらは、Amazonランキング上位のやつと同じやつ。

電子たばこセット・スターターキットで6位。
AMAZONのやつは色は黒だけみたいだ。

2つのコイルは互換性があった。ただ、eGo AIOに付属はo.6Ω、Torpedは1.0Ω。

左からPloom tech、eGo AIO、GS Torpedo、Justfog C601。
ポケットに入れて持ち歩くには、Justfogが一番いいサイズ。
他の機種に比べてeGoが一番質感が悪い。 写真で見るといい感じなのに。ブリキのおもちゃっぽい質感。
eGOに比べTorpedoはバッテリーの容量も大きく、重量を感じる。

Torpedoは専用ケース付き。
便利そうと思って買ったけど、首にかけるには重すぎるし、部屋で使うには建てられないので使わなそう。
右は30mlのリキッド(サイズ比較)。

使ってみての感想

そもそもeGo AIOは初期不良かもしれない。うまくミストが出ない。
Torpedoは、普通に?使えてるけど、どちらもいくつか不満がある。
・ドローが軽すぎ。調整もほとんど機能していない。
・ボタンの押すタイミングによって?味にムラがある。
・ジュルジュルする。
・リキッドの入れ替えが簡単かと思ったけど、掃除を含めるとそうでもない。

逆にJustfog C601の方が味が安定して出るし、リキッドの入れ替えを除けばかなり良い製品だと再確認。

そもそも自分の使い方としては、Vapeというよりニコチンフィーダーらしいので、常用リキッドさえ決まればC601のようなPod型で十分という結論になった。

気になる機種

Pod systemのレビューをいくつかみていたけど、かなりひどい。
Vapeのジャンルのトップブロガーとトップyoutuberのほとんどが、ショップなどから商品を提供されているので、いい事しか言ってない。
さらにはレビュー前に、他の人の意見も見ているようで、同じことしか言ってないし。。それでも尊敬だけど。。
メーカーとか、ショップの戦略、ブロガーの思惑が一致しているので、こういう方向なのは仕方ないな。。
容赦なく主観的なことが書かれているAMAZONのレビューの方がよっぽど参考になる。(サクラも多い)

Vaporesso Renova ZERO

中国のPOD Systemで売上No1。
日本でもかなり評判がいい。セラミックコイル使用で、ニコチンリキッドとも相性がいいらしい。
中国でこれだけ売れてるということは、今後POD入手も容易。
ただ、どうして中国国内販売は値段が2倍くらいするんだろう。
月数千個売れてる商品だし、輸出してる人はこれ扱ったら相当利益でそう。
最近わかったけど、中国に力入れてるメーカーはいろいろ制限をかけているのかもしれない。
Haloも中国展開していて、試用版はメーカー規制で用意できないと言われてしまった。
それに反して販売すると、メーカー→タオバオ→停止&ペナルティになるんだと思う。
ちなみに、PODタイプの売上No2はおそらく今使っている Justfog C601

Eleaf Elven Kit 360mAh Pod System Kit

あまりレビューが無いけど、Ploom techのようにすべてがオート。しかも安い。
それでいて味もそこそこ出るらしい。
低電力で味も出るということは、ヘビーに吸ってもニコチン摂取料が減りそう。
電池の持ちが気になる。

Lost Vape Orion Q Kit 950mAh Pod System Kit

相当評価が高い。
吸口が丸型なのもいいなぁ。かっこいいし。
AMAZONで6000円+だけど、ここでは27$。送料いれても32$。
ただ、スイッチが手動なのと、消費電力が大きいので、ニコチン摂取料が気になる。
Justfog C601でも十分濃いと思ってるけど、本気な人たちはどれだけ濃いものを吸ってるんだろう。。

RIPE VAPES VCTなどリキッド試してみた。

タオバオにて、お試し版が売っていたのでいくつか購入。
すべてニコチン3mg入りを選択してみた。

RIPE VAPES VCT

バニラ、カスタード、タバコのフレーバーでそれぞれの頭をとってVCT。
これは普通においしい。甘すぎる気もするけど。ただ、気になる部分(雑味など?)が無さすぎて物足りない。タバコが吸いたくなる。
TRIBECAは(甘いとか時々くさいとか)クセがあったので、タバコのかわりと考えると、多少気に入らない主張?みたいなものがある方がいいような気もする。
ひとまず、かなり気に入った。
今のところNo1かも。けど、何か足りない感がとてもある。

RIPE VAPES Coconut Thai

これはダメだ。苦手。なんだろうこの匂い。臭すぎる。ひとまずココナッツな気はしない。
お試しで良かった。。

MIXING MIXER MIXED BERRY

ブルーベリーぽいので何かいいのがないかな第2段。
パッケージがとても良さそうなので、買ってみた。
これは、ガムだな。わざわざ肺に入れるきもしないし、個人的にはNG。
慣れもあると思うし、しばらくは時々吸ってみるつもり。

puree JERRYBERRY

わりとお値段が高い割に購入者も多いし評価も高いので買ってみた。
これも、ダメだ。
自分的には、何かガムとかそういうものが欲しいのでは無く、「気軽に喫煙気分になりたいだけだ」という目標がより明確になった。
当分、フルーツ系には手を出さないようにしようと思う。

リキッド試すの、洗ったりいろいろ面倒だなぁ。何かいい方法は無いものだろうか?
ひとまずは、残っているリキッドを吸い出す→先日買ったVGを無理やり入れる→前回のリキッドの匂いがなくなるまでプカプカする、とかしてるけど。

VAPEバーみたいなのにも行ってみたい。深センにもありそうだけど。

Justfog C601買ってみた

さすがにプルームテックだと、電池の減りが早いし、もうちょいマシで携帯しやすそうなC601買ってみた。
黒が無難だけど、見つからなくなりそうなのでオレンジ。

買ったのは、本体と追加POD(カートリッジ)3個。

プルームテックに比べ、体感サイズは大きい。
けど、短いので邪魔にならない。
タバコ+ライターに比べればよっぽど小さい。
ガサツに扱っても平気そうなのが良い。

halo TRIBECAを入れてみた。横向きにしたほうが残量が確認しやすい。
プルームテックのアトマイザーにリキッド入れたのとぜんぜん違う。
だいぶ味が濃くなった。おいしい。煙もかなり多い。(比較元がプルームテックなので、これでもVAPEの最低ラインっぽい。)
というか、味濃すぎる?リキッドが甘すぎて、お菓子でも食べているようだ。

それと比べて、カプセルをつけたプルームテックは(味は出てないけど )わりとキックがあってそれはそれで良い。タバコ風リキッド+カプセルで、よりタバコっぽい。

ストラップをつけられるので、手元にあったものを無理やりつけてみた。
ネックストラップだとさすがに邪魔だ。
プルームテックのように、電源ボタンがなければネックストラップ仕様でもいいかもだけど、電源ON/OFFがあるのでそこまで気軽ではない。
このタイプだと、電源OFFにするのを忘れそう。
カバースライドと電源が連動したらいいのに。

カートリッジに、いろいろリキッドを入れておけば、気軽に変えられるのもいいと思う。(とは言っても、今のところTRIBECAしか気に入ったのは無いけど。)

同じような形で見つけたもの

Vaporesso Nexus

オートスイッチ?オートパフ対応。
こちらは、カートリッジタイプではないのでランニングコストが少し安いタイプ。
なぜだか中国のほうが高い。評判はなかなか良い。

Vaporesso Renova ZERO

Nexusと同じメーカー。中国だとこちらの方がメジャーだ。
オートスイッチ対応、カートリッジタイプ。
カートリッジさえ用意すればリキッドを簡単に変えられるので、これなかなか良さそう。
あれ、けど電源ボタンは押す必要あるのかも。

他のVAPE本体も注文済みなので、いろいろ比較してみたい。

ILLIDAN Blueberry Burst 3mgを買ってみた

持ってたら便利そうと思ってVGを買うついでに、お店に並んでいた試供品のニコチンリキッドも買ってみた。
試供品なので5ml。Not for saleと書いてある。
VGについては、3mgのTRIBECAに慣れてしまったので当分使う予定はなし。

しかし、ニコチンリキッドはすごい。
何気なく使っていたら、気づいたらタバコの本数が減っていた
(禁煙する気は特に無い) 。
今まで1日1箱だったが、プルームテックと併用で約半分になって、Vapeでさらに半分近くになっている。
HaloのTribecaを吸っていると、紙タバコよりもプルームテックレギュラーの方がまずいと感じるということは、かなりタバコ寄りなんだと思う。

今回選んだのは、ブルーベリー味のBlueberry Burst。
ニコチンは3mg/ml
メーカーをググってみたけど、まったく出てこないけど大丈夫なのだろうか。。

試供品じゃないものは、こんなパッケージらしい。
プルームテック互換器では、まったく味が出てない。うっすらブルーベリーガムみたいな味がするけど、他はまったく味がなくものなりたい。
というか、タバコ風な雑味がないとだめかもなぁ。

普通のVapeも注文したので、到着が楽しみ。また試してみる。

Halo TRIBECAをプルームテックで使ってみた

ニコチンリキッドなるものがあると知って買ってみた。
本来ならVapeで使うものだけど、Vapeとプルームテックは構造が似ているのでそのまま使えそうだ。
はじめてなので、ググって目についた「Halo TRIBECA」とかいうもの。
日本は規制対象らしいけど、中国では最短翌日配送で手に入る。

Halo(ヘイロー) については、
「 USAの電子タバコユーザーのリキッドランキングで常にベスト3になるほどの人気のメーカー。材料は米国薬局方に準拠し品質の良さは抜群。 」
とのことで安心できそう。

同じニコチンの濃度でも、使う機器によって摂取量がかわるようで、ニコチン入り一番低濃度の3mg。

さっそくためしたところ、 最近低めのタバコにしていたからかもしれないけど、 これでもだいぶ強い。
キックはまったく無いけど、軽くクラクラする気もする。
別途VGか0mgのTRIBECAを買って半分くらいに薄めて使おうかと思っている。
味は、キャスターみたいな感じを期待したけど、実際は焦げた砂糖みたいな感じ。悪くは無い。だいぶおいしい。
以前AMAZONで買った、10種類セットはすべてゴミ箱行き決定だ。
30mlだけど、この量でも1年くらいもってしまいそう。これでタバコをやめたら実質年間2,000円くらい。
追記:
慣れてみると実際はスカスカだった。味もぜんぜん出ていない。

これだけ快適だと、タバコに比べ肺はきれいになるけど、ニコチン摂取料は増えてしまいそうだけど、どうなんだろう。

3mgが薄かったときのために、35mgのニコチンリキッドも買っておいたけど、出番なさそう。
というか、濃度が高すぎて危ない。事故になる前に捨てるつもり。

いろいろな種類を試してみたい。

GCP+shadowsocksかなりいいぞ

Google Cloud Platformを使ったshadowsocksサーバーの構築。
中国から楽天が完全規制されていろいろ面倒なので、shadowsocksを試してみた。

設定とかはすべてここを参考にした

https://yuruchina.com/vpn/ssgcp

ホント感謝。何も考えずに書いてあるとおりに設定し30分もかからなかった。

接続までの待ち時間がほぼ無しだし、スピードもかなり早い。
youtubeは快適、プライム・ビデオは(日本からとなっていないようで)海外接続扱いだった。

1年間は無料で使えそう。
とうぶん、これでいいけど、sakuraとかどこか回線早い日本国内VPSならプライム・ビデオも快適に見れるのではないだろうか

Win用のクライアントは
https://github.com/shadowsocks/shadowsocks-windows
を使った。

楽天など一部接続できないサイトがあり

モードを「全般」にしたらアクセスできた。

これだけ快適なら、shadowsoks対応の無線ルーターあたりで常時接続にしたい。

プライム・ビデオは海外から扱い。
いくつかは見れるっぽい。

制限があるものは、VPN扱いで見れない。
有益な情報感謝します。

Huawei Watch GTがとても良さそう

なんとなく目についたもの

独自OSだけど、AMOLEDで2週間可動。
通知とアラームくらいしか使ってないユーザーには、現状これが最適っぽい。
Huaweiなので、嫌いなひとじゃなければハードもソフトもしっかりしてそう。
カスタムウォッチフェイスを無理やりでも設定できればいいかと思ったけど、無理っぽい。

Amazfit Vergeと比べてみて

メリット

・2週間可動
・筐体がこっちのほうがかっこよさそう
・5気圧防水

デメリット

・ウォッチフェイス設定不可
・アラームなどで音が出ない?
・機能はVeregeの方が多い(ボイスコマンド等)
・5日可動でも別に十分困らない

くらいかなぁ。
カスタムウォッチフェイスは、日本中国時間表示にできるので、自分には必須だなぁ。
デフォルトウォッチフェイスでいい人には十分と思う。
音に関しては、今のところバイブ+音で起きられるのでこれも必須。(バイブのみだと起きられない)
引き続きVergeの予定。

Matrix PowerWatch 2

こちらはなんと充電不要。体温で充電するらしい。
今年の6月から出荷予定。

これはこれでいいけど、充電いらない代わりに機能がカットされるならそこまでは求めてないかな。
けど、気になる。