JL827 NRT-DLC 成田-大連便

ひさびさの大連、そしてひさびさのJAL。

朝6時スタートで渋谷から成田エクスプレス。

顔がかっこいい。
JR山手線のホームから成田エクスプレスのホームに移動したけども、グリーン車用の自動販売機があるけど特急券は買えない。
一度外に出て買う必要がある。(勝手に乗って精算できないかな)
今回はなんとか間に合ったけど、ホームは遠いし特急券購入もあるし次回は10分余分に考えたほうが良い。メモ。

席指定はギリギリすぎて出来なかった。なんとなくドキドキして落ち着かない。
切符確認の駅員さんが、「席指定なしですね。この席は予約ありません。」と教えてくれたけど、それが無ければ東京駅でも落ち着かなかった。

第2ターミナルの駅名が「成田第二ビル」というのもわかりにくい。
普通に「第二ターミナル」という駅名にしたらいいのに。外人さんはもっと困るだろうな。

成田について、さっそくJAL ABCにてスーツケース受け取り。
TNX楽天カード。

出国してラウンジの場所を聞いたところ、出国後のPPラウンジは無いとのこと。
えーーー。

コーヒーだけ買って、早々にゲート方面に。
JALとかキャセイも止まっているけど、それ以外はLCCみたいだ。

搭乗開始。

快晴。

エコノミー最前列だ。
普通に通り過ぎてから戻った。。

なんか広いと思ったら、プレミアムエコノミーだった。
通路側としか言ってないし、前回はビジネスになったし、JALさんめったに利用しないけどとてもいいぞ。

ハーゲンダッツ!
食事は、塩豚丼だった。

現金なしで突入。途中weixin残高が無いことに気付き、送金してもらう。
便利だ。

事務所到着。
合計7221歩だった。思ったより歩いてないな。

飲みに。中山広場はやっぱきれい。
5,6人集まった。最近結婚したAさんは偶然同じ店に。

友人宅。楽しい。
新しく引っ越した部屋だけど、広くなったし前より良い感じ。

昼過ぎというか、3時頃に起きて大学の学食へ。
ぜんぶ閉まってた。

仕方なくラーメン。なんと8元。

地下鉄で事務所に。
駅名はそのまま遼寧師範大学駅。

今回は地下鉄のカードを買った。
カード(保証金)代は30元。そこから好きな金額を機械でチャージするスタイル。
いろいろ感謝。

Xiaomi mi band 3設定してみた。

プレゼント用なので設定して少しいじっただけ。
実機はSHOPで触ったし、ある程度はすでに想像ついていたけど。

Mi fitをインストールして同期。
直前にググると、なんとアップデートで中国語になってしまったという投稿があった。
使う人はもともと中国にいた人だしまあいいか。
近々マルチランゲージのアップデートもあるとかいう書き込みがあって、実現したらいいな。

機能特化している分、バッテリーの持ちも長いし軽いし、いいところはあると思う。
ただ、これはおもちゃだな。いじれる要素ないし。
個人的にはいらないな。

チケット

大連行きのチケットはJALさんでだいぶ前に取っていたけど帰りはまだ。
ようやく取ったけど、JALのマイレージ枠はなんでこんなに予約取れないんだろう。
ひどすぎる。

通常購入は高いし、ANAもユナイテッドももったいないので、デルタで検索。
デルタは特に改悪されまくりで使いみちが無い。
大韓航空ならサーチャージ無しだけど、だいぶ先からしか空きが無かった。
それでもWEB上で完結するだけ昔よりましか。

割高でもったいないけど、まあ仕方ない。

楽天カードのスーツケース宅配

なんかだいぶ改善されてた!
いつもギリギリに日程決めていたので半ばあきらめていて去年はたぶん使っていない。

今回見てみたら、前日まで?申込みが可能に改善されていた。
(集荷の関係で実際は3日前くらいとは思う。)
これは嬉しい。

Galaxy S9

イベントやっていたので、少し見てきた。
カメラ押しだったけど、対して魅力ないな。S8で十分だ。

ドンキホーテXリゼロ

大連行きの便に合わせてスーツケースを送るため、慌てて買い物。ドンキホーテに。
大連からさらに深センに送るので、ほとんど食料品。

ドンキホーテの歌までリゼロの声優さんが歌っていて、なんか楽しい。
しかし、なぜいまさら??シーズン2でもやるのかな。

夏休みのスケジュール

なんかいろいろ考えてくれていた。
数パターンに合わせて高速バスも予約してくていた。最高!
予約の段階では決済は必要なく、使わないとわかった段階でキャンセルしていくらしい。(すごい使い方だ)
お盆に移動したことないけど、新幹線は乗車率がすごいことになるらしいし、高速バスは座れるけどある程度早めの予約が必要みたい。

感謝。

小学校

テストばかりが続いていてようやく学期が終わったらしい。
親ばか投稿だけど、どうやらテストの総合得点で学年上位になったらしくトロフィーもらってる写真がweixinにアップされてた。

一番右、1年生なだけあって小さいな。

トロフィーでか!
子供の面倒なんてまったく見てなかったけど勝手に成長するもんだなぁ。
テストが良くても仕方ないけど。

Windows10 共有プリンターに接続できなくなった場合の復旧メモ

数日前から、共有プリンターから印刷できないらしくあれこれがんばってみた。
前には印刷できていたのに、(おそらく何かのアップデートで急に使えないとか)なんだか頭にくる。

2台のPCを使ってあれこれ切り分け。
解決したので、ここに保存。行ったことは3点。もしかしたら3点のうちの一つでもOKかも。
すべて共有プリンター側Windowsの設定。

Windows Defender

「コントロールパネル > システムとセキュリティ > Windows Defender ファイアウォール > 許可されたアプリ」の「ファイルとプリンターの共有」のチェックが外されていた。
もうアホだろ。

Wifiのプロパティ

「コントロール パネル > ネットワークとインターネット > ネットワーク接続」のIP v6のチェックを外した。

パスワード保護共有

「コントロール パネル > ネットワークとインターネット > ネットワークと共有センター > 共有の詳細設定」のパスワード保護共有を無効に。

これで復活したけど、何かのアップデートの影響だったらひどいなこれは。。

U0622 香港-羽田便

夜11時着の羽田便。
前日のオンラインチェックイン直後にフライト遅延の連絡が来て0:15着と約1時間遅れが決定。
困る人多そうだ。

ローフー、上水経由で香港空港。
いろいろスムーズ。
今回は、機内用スーツケース+リュックで軽く重量オーバー(大きな声で言ってはいけない。)

アナウンス通りしっかり1時間遅れ。

オンラインチェックイン済みなのでチェックインカウンターはスルー。
セキュリティーでは、スマホ以外のポケットのものは出さなくて良くなっていた。
時計も外さない。アラームも鳴らない。ゆるくなった。

ラウンジで休憩し、搭乗開始。
オンラインチェックインの場合は、必ずパスポート情報のアップデートとか言われてなんか止められる。
今回も重量チェック無し。香港エクスプレスは今まで一度もないなぁ。

機内へ。

機内販売。Superdry「極度乾燥しなさい」ウォッチ。
パクリTシャツかと思っていたら、British Brandとか書いてある。ホントか??
いろいろ微妙な商品だ。

予定よりさらに1時間以上遅れて到着。その後香港折返し機材なので、遅くなっても乗客と違ってクルーは困らないんだなきっと。日本人のCAの方もいたけど、香港在住なんだろう。

羽田は新しく顔認証ゲートになっていた。いつも速いのに更に速い。
パスポートの写真と照合しているようで事前登録いらず。

二子玉川までバス。
最終バスらしいけど、この時間まであって助かる。
横浜行きは800円と激安。そうか羽田からだと渋谷なんかより横浜の方が近いのか。

乗客15人くらいのうち、半分以上が六本木ヒルズで降りていった。どういうことだろう。
最後はたった二人なのに、渋谷から用賀まで高速使うのももったいない。遠回りなので時間かかりそうだけど、ルールなんだろうな。

XiaomiショップでMi Band 3 買ってきた。

お土産用に急遽買いたくなって、お店まで行ってきた。

百度先生によると、華強北まで40分8キロ。
昨日の筋肉痛が残っているけど、これはちょっとチャレンジしてみるか。
レンタルチャリなので、諦めたらそこからタクればいいし。
Amazfitにサイクリングの項目があったけど、moto360をしてきてしまった。残念。

あれ、いきなりMobike故障。

こいつにした。ここからは写真多め。

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スマートウォッチを買ってなんか方向性が変わってきた。

買ったばかりのAmazfit paceはもしかしたら初期不良かもしれない。
おかしいなと思って、リカバリーしてフライトモード&母艦のBTをオフ状態でも1時間に3%ずつ電池が減っていく。これだと1日くらいしかもたない計算。
XDAに、同じような3%/1h減る書き込みが数多くあって、マイクとかセンサー類の不調で漏電するらしい。
IP67なのに、プールで使った書き込みが多くマイク部分の基盤から漏電が原因。

お店には申し訳ないけど、症状の連絡と返品の依頼をしておいた。
そして新規に、日本行きが近いのでアリエクスプレス使って買ってみた。
なんだか安いなぁ。

Amazfit paceのタオバオ価格(安め)で、629元=10,469円(中国語版)。
アリエクスプレスの価格(安め)で97.76=10,813円(英語版)。
どちらも送料無料。
どういうこっちゃ。アリエクスプレス。
アリエクスプレスには、配送先に中国が無いけど、日本行きがなければお店に中国に送ってくれるか聞いてみたかった。
中国発だから送れるっしょ。なぜタオバオで売らないんだろう・。

方向性みたいな何か

最初は盤面変えれるおもしろガジェットで買ってみたけど、Amazfit買ってその本来の利用方法(トレーニング)をしてみた。
1Fの公園をダラダラ1Km走っただけだけど。
面白い。GPSとか心拍とかスピード、カロリー、歩幅、高度いろんなものがグラフとかになって面白いのと、そして、体がなまりすぎてノロノロ走りなのに足が吊りそう。。

まだ試してないけど、睡眠状態も測定できるらしい。

Android wareでもある程度のことはできるけど、ステンレスの筐体とかステンレスベルトにしちゃったらだめだな。電池の持ちもやばそうだし。

というわけで、できる限り毎日1km走るようにしてみようとか思っている。

Strava

興味がなかったので、初めて知ったけど
「アスリートによるアスリートのための Strava モバイルアプリとウェブサイトで、同じスポーツを愛するランナーおよびサイクリストとつながりましょう。」
ということをうたう、メジャーなサービスらしい。
これもまたAmazfitアプリのわかりにくいところにメニューがあった。
これとの連携が楽しみで、わざわざRunの最低距離だった1kmジョギングしたわけだけど、Amazfitアプリでは同期完了しているのに、Strava上に反映されない。
調べたら、「アカウント作って設定が完了した後」のデータから同期するらしい。
おいおい!
明日もう一回走ってみるかな。

Amazfitにあってよかったものと足りないもの

良かったもの

・単体で音楽再生できる。(もちろん機能はWear OSには負ける。)最初はいらないと思っていたけど、ジョギングするなら使うかも。まだ試してないけどジョギング中に音声ガイドもでるらしいので、それを聞くならBTイヤホンは必須。中国語なのかな?
・常時表示はストレスフリー。大きめの文字の盤面なら少しの光さえあれば時間は見える。ダブルタップで起動も思ったより使いやすい。
・moto360よりバイブが強い。安心。
・基本はスマートウォッチというより、アクティブトラッカーよりなので健康になるかもしれない。

足りないもの

・通知が受け取れるけど、文面が短すぎる。結局スマホで確認しないといけないことも多い。メールがほぼ全文見れるWear OSとはだいぶ違う。
・スマホのアラームを補足できない。moto360ならスマホと同時にアラームが起動し、moto360でスヌーズも可能。どうもGoogleの時計アプリだけが対応しているらしい。
・アプリはほぼ皆無。

プラマイゼロ?

・盤面はなんとか好きな感じのものが作れるが、液晶が耐えられずシンプルになってしまう。(安そうなスマートウォッチみたいな感じ)
・デフォルト座りっぱなしアラームがついているけど、スモーカーだと吸わなくていいタバコを吸ってしまう結果に。

若干放置気味のmoto360は、いじらなければ3日くらい持つこともわかった。
けど、ジョギングするならmoto360はオシャレウォッチすぎて使えない。

結論みたいなもの

そういうわけで、方向性がだいぶ変わってきたけど、こうなるとガーミンみたいなものの方がいいのかも。今回の件で初めて知ったけど。ガーミン。

ネットから拝借。左がGARMIN 235。右がAmazfit Pace。これでGARMINの方が軽いらしい。GARMIN 42g / Amazfit 54g。

GARMIN 235Jでも

・スマホの通知を受け取れる。
・スマホの音楽コントロールも可能。
・データ計測は完璧。(というかそのための時計)
・常時表示
・アプリとかウィジェットもある(公式で対応してないAmazfitよりはるかに充実してるみたい)

なんか、十分じゃないか?しかもバッテリーは1週間くらい持つみたいし、あえてこのタッチパネルではないギミック?も好きな感じだ。
日本に行ったら実機見てみよう。おもちゃみたいなのかな。
中国語が化けるとしてもweixin対応してるかな?

Amazfit pace中国語版買ってみた。

買ったのは中国語版。A1602

左がmoto 360 2nd gen(42mm)。右がAmazfit pace。

中国では無印Amazfitが海外ではAmazfit paceになっている。
Amazfit 2が、Amazfit Stratos。
Amazfit 青春版がAmazfit Bip。
青春版はだいたい海外ではliteになる。

英語版ファームに入れ替える気満々でいたけど、文鎮になっている投稿を見つけて、まずはウォッチフェイスの変更とかappのインストールから。

なんか英語化ボタンがある。
「Set English Language」を押してRebootしたら、フォームの書き換えなしに英語になった!
おそらく言語ファイルだけを書き換えているっぽい。
これで十分、超簡単。

こんなメニューが、

こんなメニューに!

感想(ファーストインプレッション)

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moto 360のメリット、デメリットとか

数日しか使ってないけど、なんかスマートウォッチにも慣れてきて、個人的にAndroid Ware(Wear OS)のメリットとデメリットをまとめてみる。

メリット
・手元に通知が来るので、いちいちスマホを出さなくても確認ができる。
・腕にバイブがくるので、静かな場所やうるさい場所で便利。

ぶっちゃけこれだけだ。

デメリット
・電池が持たない。ほとんど触らなければ2日持つ。けどたった2日。電池が50%切ってくると触る気も起きない。スマホより持たない。
・バイブが弱い。調整できない。

これだけだ。
直接は関係ないけどメタルバンドはバツ。PCが傷つきそう。あと暑いし重い。
デメリットが解消されればメリットも増えるはず。

Apple watchユーザーもAndroid wearユーザーも毎日充電してるのかぁ。寝てる時につけたいし無理だ。

Qi充電が、モバイルバッテリーに付いてるやつとか使えたらいいと多少改善すると思うけど、どうもコイルの円周が小さすぎてそれ専用でないと充電ができない。おしい。
時計の盤面サイズ厚さ0.5mmとかのQi専用モバイルバッテリーがあったらどうだろうか?とか妄想するけど、Wear OS自体がまったく盛り上がっていないようで買う人いないだろうな。

あれこれ調べてみると、OSにこだわらなければ1ヶ月とかもつ端末も存在した!
1ヶ月とか可動ならずっとつけっぱなしで、寝てるときの着信もスマホを取り出さなくても内容がわかって便利そう。(優先度低ければまた寝れる。)
ほんとうは、「OK google、何々って何?」とか「OK google、8時に教えて」とかしたかったけど、どうせ中国ベースじゃ使えなかったし。。

TicWatch Pro

節約モードで30日間持つらしいけど、結局通常使用でどのくらい持つんだろう??
ググったりしてみたけど、新しいからかレビューが全く出てこない。
お値段は普通にWear OS標準価格。

Amazfit Bip

なんと驚きの45日可動。小米の子会社らしいけど、これはすごい。小米すごいなぁ。
32gで1万円を切る!
かなり人気あるみたいだけど、普通の人から見たらApple watchのパチモノと思うだろうな。

Xiaomi Mi band 3

さらには20日可動だけどMi band 3なんてつけてるのも忘れそうなくらいだ。
このサイズでwechat、LINE、Facebookなどほぼすべての通知を受け取れるらしい。しかも3000円+。
これはデフォルトみんな持ったほうがいいくらいと思う。
ただ、いじれる部分が少なそうで、ちょっと面白みに欠ける。

Amazfit Pace/Stratos

こちらは5日間可動でアンドロイドベース。
独自のWOSというOSらしいけど、Wear OSのアプリも一部インストール可能らしい。
スペック見る限り1.2Gデュアルコア / 512M RAM / 4G ROMとAndroid wearと遜色なし。

というわけで、Amazfit Pace/Stratosあたりが欲しい!
さすがにマニアックすぎて誰も持ってないし、触れるところも無いだろうな。(華強北の小米ショップにも置いてなさそう)
ただし、レビューを見るととてもいい製品らしい。
中華スマホなんて今やスタンダードだし、中華ウォッチも世界トップレベルになっていると感じる。

moto360 2nd gen ウォッチフェイスのカスタマイズ

ようやくAndroid wearに慣れてきた気がする。
たぶん、誰でもが通る道で、いじりたいけど、いじると数時間(それこそ1時間とか)で充電が無くなって、充電するも充電よりも消費電力の方が大きいとか。

結局、放置気味になってようやくなかなか便利と気づいて来た。

ひとまずウォッチフェイスのカスタマイズ。
これがなかなか楽しい。
最初インストールしたのが、Facerで次にWatchMaker。
忘備録を兼ねてメモ。

Facer

Facerは有料版をインストールしないとウォッチフェイスのカスタマイズができないと後から知った。
無料版をインストールしてしまって、どうしてもカスタマイズができなくWatchMakerを課金。
というわけで、Facerは放置。
ただ、ウォッチフェイスの変更の際に毎回Facerの起動画面が立ち上がって動作が遅いので結果オーライ。(WatchMakerは切り替えが速い)

WatchMaker

機能はほぼFacerと同じと思うけど、こちらはそうそうに課金してしまった。
そもそも課金しないとウォッチフェイスをmoto360に転送できない。
純粋なAndroid Wear OSではないSamsung GearとかTicwatchなんかも対応しているので将来的に課金は無駄にならなそう。


この一覧を見る限り、端末の種類は結構多い。
メーカー名だけで、Asus、Casio、Diesel、Elephone、Emporio Armani、Fossil、Guess、Huawei、Hugo Boss、LG、Louis Vuitton、Michael Kors、Misfit、Montblanc、Motorola、New Balance、Nixon、Poler、Samsung、Sony、TAG Heuer、Ticwatch、Tommy Hilfiger、Verison、ZTE。
書くのも大変だ。ヴィトンとかタグホイヤーなんかも出してるとはびっくりだ。

簡単と思われるカスタマイズ方法

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moto360 2nd gen買ってみた。

moto360 2nd gen買ってみた。
いわゆるスマートウォッチ。何ができるのかはよくわからん。

今まで時計いらない派だったけど、盤面が変えれるということだけでポチってしまった。
Android wear(Wear OS)という条件で、気になったのはSumsung Gear Sportとmoto360。
Gear Sportの方がスペックが上だけど、新しい分高い。
おまけにサムスン独自にOSをいじっているらしく(Tizen)、OK googleが使えない。(そもそも中国では使えなそうだけど)
というわけで、moto360 2nd。

ベルトは早速交換した。

使える状況になるまでが時間かかった。。中国で初期設定なのでかなりハマる。
スマホとスマートウォッチのペアリングはできて、いきなりファームウェアのアップデート。嬉しいような悲しいような、でも嬉しい。
初期不良か?と思うくらい時間かかった。
途中でバッテリーは切れるし、リセットしたくてもそれらしいボタンもない。

そして最難関?のアカウントの設定。中国以外なら何も難関ではないけど。。
そのためだけに香港まで行こうかと思ったくらい。

問題点としては、時計側でもWIFIの使用が必須だけど、壁のせいでgoogleにアクセスできない。
時計側にはVPNも無いし、もっと無線LANの上流から壁を超えないといけない。
iOS、AndroidともにVPNつないだ状態でテザリングしても、テザリング端末はVPNを通ってくれない。セキュリティの問題らしい。
ProxyサーバーをAndroid側で立ち上げルーティングすることで回避できるらしいが、moto360側でproxyの設定ができない。

ううむ。深センの部屋でやるには積んだか?

いろいろググったら、意外なソフトで対応できた。
SwitchとかWiiとかVPN設定がない端末を使っている人たちも同じ問題がでているみたい。

キーワードは、SpeedifyとConnectify。
必要となるのは母艦となるWindows PC。マックでも良さそうだけど。
Speedifyは本来の目的とは違うけど、普通に中国で浸透しても良いくらいのアプリだ。
フリーで月間1GB使えるので、これだけでVPNいらない気がする。
流行ったら規制されるだろうな。

盤面変更にはFacerとWatchMakerが有名。
写真のものはWatchMakerのもの。

楽しげだけど、一瞬で電池が無くなってしまう。。
グローバル版を買った中国人はどうするんだろうこれ。